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ひかりのたび (2017)

監督
澤田サンダー
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4.09 / 評価:35件

解説

ファッション誌「ピチレモン」の専属モデルだった志田彩良が、長編映画初主演を務めた人間ドラマ。『ヒカリエイガ』などの澤田サンダーがメガホンを取り、悪徳不動産ブローカーの父と思春期の娘の関係を浮き彫りにする。テレビ番組「カンブリア宮殿」のナレーションなどで知られる高川裕也が父親を演じ、『TOO YOUNG TO DIE!若くして死ぬ』などの瑛蓮らが共演。

シネマトゥデイ (外部リンク)

あらすじ

4年前、町にやってきた植田(高川裕也)には、離婚後一人で育て上げた高校3年生の娘・奈々(志田彩良)がいた。不動産業を生業とする彼のことを、町の人々は「いわく付きの土地を外国人に売りつけている」「町の外国人雇用問題に関係している」とうわさしていた。ある日、奈々は学校の駐輪場で自分の自転車が壊されているのを発見する。

シネマトゥデイ (外部リンク)

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