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ぼくたちと駐在さんの700日戦争 (2008)

監督
塚本連平
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4.00 / 評価:1,276件

解説

1970年代の田舎町を舞台に、7人の高校生と地元の駐在さんが繰り広げるイタズラ戦争を描く青春コメディー。実話を基にした“半”フィクションのブログ小説を、「時効警察」で演出と脚本を担当した塚本連平がスピード感あふれる演出で映像化した。主人公のママチャリを『チェケラッチョ!!』の市原隼人、彼らと対峙(たいじ)する駐在さんを『間宮兄弟』の佐々木蔵之介が演じる。イタズラをテーマにした奇想天外な発想、熱い青春の情熱に笑って泣けるそう快作。

シネマトゥデイ (外部リンク)

あらすじ

ある田舎町に、平凡だが発想はピカイチのママチャリ(市原隼人)、女の子みたいな外見のジェミー(冨浦智嗣)、武闘派でエロ担当の不良リーゼントの西条くん(石田卓也)、開業医の長男で恋愛担当のグレート井上(賀来賢人)たち7人の高校生がいた。彼らは近所の駐在さん(佐々木蔵之介)とイタズラ戦争に明け暮れ、青春を謳歌していた。

シネマトゥデイ (外部リンク)

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