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ゾンビーノ (2006)

FIDO

監督
アンドリュー・カリー
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3.42 / 評価:171件

解説

凶暴なゾンビがハイテクアイテムで調教され、人間のペットとして活用される小さな町を舞台にした新感覚のゾンビ映画。監督はカナダの新鋭アンドリュー・カリー。ゾンビと心を通わせ合うようになる主人公の少年を子役のクサン・レイが、その母でゾンビに恋心を抱くようになる女性を『マトリックス』シリーズのキャリー=アン・モスが演じる。時ユーモラスでダークな独特の世界観に注目。

シネマトゥデイ (外部リンク)

あらすじ

のどかな田舎町ウィラードでは、ゾムコン社によって開発された特殊な首輪着けられたゾンビが、人間によって飼われていた。そんな状況に違和感を覚える少年ティミー(クサン・レイ)だったが、ある日、ご近所の目を気にする母ヘレン(キャリー=アン・モス)の主張により、彼の家でもゾンビ(ビリー・コノリー)を飼うこを決めた。

シネマトゥデイ (外部リンク)

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