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ブレードランナー ファイナル・カット (2007)

BLADE RUNNER: THE FINAL CUT

監督
リドリー・スコット
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4.10 / 評価:593件

解説

SF映画の金字塔として誉れ高い、巨匠リドリー・スコットの1982年監督作『ブレードランナー』に、最新技術のデジタル処理を加えた“ファイナル・カット”版。当時、衝撃的な近未来映像と評された本作を、美しい映像でよみがえらせ、最新デジタル上映で公開する。主演は『スター・ウォーズ』旧3部作シリーズのハリソン・フォード。先駆的な映像美のみならず、初公開から25年を経た現在も色あせない哲学的要素の濃いドラマにも驚かされる。

シネマトゥデイ (外部リンク)

あらすじ

放射能で汚染された2019年のロサンゼルスで、高度な知能と強靭な肉体を持った、人間とほぼ同じ外見をしているアンドロイド“レプリカント”が、人間を殺害して逃亡を図った。そのレプリカントの解体処分が決定され、レプリカント抹殺専門の賞金稼ぎであるデッカード(ハリソン・フォード)が、単独で追跡調査を開始するが……。

シネマトゥデイ (外部リンク)

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