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ベティ・ブルー/愛と激情の日々 (1986)

BETTY BLUE/37-2 LE MATIN

監督
ジャン=ジャック・ベネックス
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3.86 / 評価:181件

解説

『ディーバ』『溝の中の月』などのジャン=ジャック・ベネックス監督が手掛けた不朽の愛の名作。一組の恋人たちのあまりにも激しい愛の行方を、独創的な物語と映像美でつづる。『青い夢の女』などの名優ジャン=ユーグ・アングラード演じる主人公を翻弄(ほんろう)する少女ベティを、『屋敷女』のベアトリス・ダルが熱演。1986年の公開以来、時間を経てもいまだ色あせることのない究極の純愛にのみ込まれる。

シネマトゥデイ (外部リンク)

あらすじ

海沿いの村で暮らすゾルグ(ジャン=ユーグ・アングラード)は、小説家を夢見ながらペンキ職人などをして日々生活していた。ある日、そんな彼の前に若く奔放な美女ベティ(ベアトリス・ダル)が現われ、2人はたちまち恋に落ちる。彼らは一緒に暮らし始めたが、次第にベティのエキセントリックな行動が目立つようになり……。

シネマトゥデイ (外部リンク)

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