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真実の行方 (1996)

PRIMAL FEAR

監督
グレゴリー・ホブリット
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4.06 / 評価:587件

若き日のノートンは見応えあり

  • viv***** さん
  • 2017年5月6日 8時08分
  • 閲覧数 535
  • 役立ち度 0
    • 総合評価
    • ★★★★★

エドワード ノートンの演技はなかなかよかった。助手役がずっとサミュエル エル ジャクソンだと思って見てたらアンドレ ブラウアーという人だった。似てるな~。ストーリーはやや単調で退屈するなと思ってたらあのラストなのでわざとだったのかな。ラストはちょっとしゃべりすぎで残念。ノートンの表情だけで察しさせてほしかった。リチャード ギアは悪くはないがあまり印象に残らなかった。

詳細評価

物語
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音楽

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