シティ・オブ・ジョイ
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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

解説:allcinema(外部リンク)

予告編・動画

作品レビュー(6件)

勇敢21.4%かっこいい14.3%恐怖14.3%切ない14.3%悲しい7.1%

  • wxj********

    5.0

    ネタバレ人間の生きる力が圧倒的に迫る

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • fpd********

    5.0

    魂を揺さぶる傑作

    昔からなぜかひかれ、何度か訪れた場所、インド。この映画でも、生きるために生きる人々に圧倒され、生きるということや人間の尊厳を突き付けてくる。インドに生きる人々を描いた、魂を揺さぶる傑作です。

  • ken********

    3.0

    生きるって大変

    インドにやってきたアメリカの青年医師と田舎から出てきた一家の物語。 父親、厳しい生活大変だけど踏ん張る話ですね。 ここの治安とモンスーン、そして人力車にびっくり。 生きるのって大変だなあって思わせる映画でした。

  • byp********

    5.0

    ご冥福をお祈りすると共に・・・

    パトリック・スウェイジ氏、 長い病魔との闘い、本当にご苦労さまでした。 「ゴースト」でのシャイでいて限りなく優しい彼 を思い浮かべる方も多いと思いますが 私は、シティ・オブ・ジョイでのスウェイジ氏を 忘れることが出来ません。 正義感はもちろんのこと、本能で身体が動いてしまう。 心で行動し悪と立ち向かってゆくスウェイジ氏演じた 主人公の姿に心動かされました。 とても素晴らしい映画です。 スウェイジ氏のご冥福をお祈りすると共に DVD化を希望します。 Rest in Peace 安らかにお眠り下さい。

  • set********

    5.0

    熱演が伝わった

    訃報を知り、とても寂しく感じました。 『ダーティ・ダンシング』、『ゴースト/ニューヨークの幻』といった映画は「ロードショー」愛読者の僕にとってのまさに青春の映画でした。 『シティ・オブ・ジョイ』の彼に圧倒されたのは高校生の頃。 梅田の三番街シネマで観たと思う。 ノートルダムの女の子と一緒に観た。 映画そのものの出来は彼の熱演で持っていた。存在感があり彼の息遣いが伝わってきたのを今でも憶えている。一緒に観たノートルダムの女の子はそれ以後、彼の大ファンになった。『ハート・ブルー』を観損ねたので大毎地下でその彼女と観た。主演と同等、またそれ以上の存在感が私たちを魅了した。 その後の彼のキャリアは大作といったものには出会うことなかったが名作となる(彼の熱演で名作となった)ものに出演していた。 闘病生活をしていると知っていたがスクリーンの中の彼と同様に必ず復活してくると信じて疑わなかった。 そして昨日の訃報。 世間一般には名優としての評価は得てないようだが、僕にとっては最高の俳優で僕の青春時代に胸を熱くしてくれた特別な存在。 昨日、今日と感傷的になっている。

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
シティ・オブ・ジョイ

原題
CITY OF JOY

上映時間

製作国
アメリカ

製作年度

公開日
-

ジャンル