13日の金曜日・完結編

FRIDAY THE 13TH - THE FINAL CHAPTER

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13日の金曜日・完結編
3.1

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作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(30件)


  • 1048

    2.0

    完結

    よく言えばオーソドックス 悪く言えばマンネリ 完結篇と名をうった割には 普通だった。 シリーズの中でも本作は 駄作の部類かな

  • kur********

    1.0

    見なくてもよかった。

    延々とワンパターンなしつこいくらいの思わせぶりな演出、唐突に殺されるワンシーン、 ハラハラドキドキさせるものは、皆無だった。 完結篇と言うだけで気になって見ていたけど、駄作ですね。 クライマックスだけなんとか見れたかな。つまんなかったけど。

  • 宮崎是彰

    3.0

    子供の方が

    一応完結ですが、またまだまだ続きます(笑) これまでやりたい放題のジェイソンさんがボコられるところが少し楽しくなってくる作品です。

  • dou********

    4.0

    完結編になって

    やっとみんなの知ってる13日の金曜日らしくなってきたと言うと何か変ですが、作品もジェイソンも、ようやくスタイルが確立したと言う感じです。そして今見ても殺人鬼の最期がなかなか見ごたえあると思います。

  • liv********

    3.0

    ジェイソンを始めるならここから!

    ジェイソンを始めるならここから! 既にクラシックになってしまった13日の金曜日シリーズですが、リブートなどで目にする機会もあるかと思います。 かなり古い作品なので全てを見るのは苦痛という方は今作から始めてみるのはいかがでしょうか。 ️シリーズの原点を抑えながらも観やすい作り 本作はシリーズの4作品目になるのですが、冒頭から過去作の振り返りがあり、なんとなく今までの話が分かります。 また、過去の3作品と比べるとキャラクターがしっかり作り込まれていて、人物の家族構成や、この地にきた理由、話の中からこの人はビッチ、この人はマヌケなど関係性が分かりやすい分、物語に入りやすいと思います。 過去作はここら辺がザックリなのでなんとなく出てきた人がなんとなく殺される印象です。 また、殺害方法も工夫されておりショッキングではありますが、見応えはあると言えるでしょう。 セクシーシーンも多めなので紳士諸君には◎ですね。 ️その後が気になる?近代作品との関連性は? 今作からストーリー性を意識したためか、ジェイソンとの戦いで、少年が活躍します。 この少年が一番キャラが濃いのですが、実は後の作品でも登場して来るため、本作を観て興味を持った方は、後のシリーズも追いかけることができます。 近代に近づくに連れて、過去作品との関連性は薄くなっていきジェイソンXに関しては完全にSFになったりします。そういう意味だと2000年以降の作品から見る人は過去作品を見る価値はないと感じるかもしれません。 しかし、過去作品オマージュを入れていることもあるため、観ておいて損は無いと思いますよ。 本作はジェイソンって元々はこういう話だったと理解するために見ると、近代作品も楽しめると思います。

  • drm********

    1.0

    それしかないんかい!

    2017年15本目。 もう、セックスと裸と男と女みたいな。 それしか見せるところないんかい!と思わず突っ込んでしまいそうな作品でした。 恐怖もへったくれもなく、ただ単に何のひねりもなく人が死んでいくだけなので まさかの殺戮を見るのが飽きてくるという状態に陥ります。 良いとは一概に言えませんが、よくある殺人前のすかしやかわしなどもほとんど無いため、さっくり殺されるのを順番に見るだけ。 殺しかたにひねりがあるわけでもなく、どきどきしませんよ、これでは。

  • kot********

    1.0

    相変わらずの内容

    つまんないねぇ〜。まあ期待すらしてないから別にいいんだけれども。 ただ1つ、死ぬなら裸見せてから死ね。

  • itu********

    2.0

    ネタバレ見たことあるシーンが多すぎる。

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • hiy********

    5.0

    星5

    100点。補正あり。

  • muk********

    2.0

    やれやれ…

    それにしても、ダラダラと長い。 ひとつも予想外のことが起こらないので、つまらない。 ファンのための映画でしかないからファン以外は観る必要なし。ということか。 20点。 「バックトゥザフューチャー」のいけてない父親ジョージ役の クリスピン・グローヴァーが繰り出す、変てこなダンスは良かった。

  • スーザン

    4.0

    トミーの死ね死ね攻撃、怖いよ~!

    前作でお姉ちゃんにやっつけられたと思っていたジェイソンが死体安置所で復活。 またまた、おばか若者達を襲う。 (彼らが殺されるシーンはもうどれが何作目だか区別がつきません・・・。) 今回はトム・サヴィーニが自身をモデルにした少年トミーが登場。 彼が母と姉と住む家の隣に、チャラチャラ兄ちゃんと姉ちゃんがやってくる設定。 キャンプ場じゃないのね、今作は。 トミー少年のインパクトが大きすぎて、他のシーンはすっかり忘れてしまう本作。 恐るべしコリー・フェルドマン! ラストはえげつない。 今度こそ死んだ・・・ハズ。 トミーは次回もその次も活躍します。

  • bla********

    3.0

    ネタバレ本当に怖いのは

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • wgf********

    3.0

    復活したねー!

    ジェイソンは死んでいなかった・・・という訳ではなく、ゾンビみたいに蘇ったってことだよね!? なんだろう・・・復讐のため? でも自分を見殺しにした(死んでなかったけど)奴らは母親が殺したし、その母親を殺した女もジェイソン殺したし・・・なんで復活したのかよくわからないね・・。 もう復讐終わってるじゃん。 ハッ・・・まさか復讐の復習か!?(;゚Д゚) ・・・まぁ、まだまだ殺したかったんでしょう。ってことかね!! 若い女の子たちがみんな似ていて、誰が誰だかわからなかった。 今回は前3作以上に裸祭りでしたな(*´ω`*) 「完結編」なのに続編つくる気マンマンの終わり方が最高だ!!

  • hap********

    4.0

    ネタバレトミー、グッジョブ!

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • mas********

    3.0

    シリーズ長寿化を決定づけた【完結篇】

    この作品が作られた当時、制作陣は本気でシリーズの完結を意図していたことは間違いないでしょう。少なくともジェイソンを葬り去ることだけは確かでした。 『13金』踏破第4弾、今日のお題目は「13日の金曜日 PART4/完結篇」です。 ドラキュラ伯爵に対するヴァン・ヘルシング教授のように、この作品でジェイソンの天敵たるキャラが誕生しました。その名はトミー・ジャービス少年。天才特殊メイククリエイター、トム・サビーニのまるで少年時代のような、モンスターマスクオタクのような設定。まだ少年時代のコリー・フェルドマン(設定はサビーニの幼年時代みたいだけど、顔はハリソン・フォードのガキの頃のように見えますねw)がトミー少年を怪演。クライマックスのジェイソンジュニアのような不気味な出で立ち、いやぁなかなかのものです。彼はこの作品で一躍有名になり、後に「グーニーズ」、「スタンド・バイ・ミー」にも出演することになる。 設定は「PART3」の直後の話。例によって冒頭でこれまでの事件を軽くおさらい。1作目から3作目までの名シーンを適度に紹介します。シリーズ初鑑賞の人でもこれで物語の背景はバッチリ。ただ何といってもスラッシャー映画、中身なんて実は無いも同然です。だからこの冒頭部、初心者向けというより、実はシリーズを全部見ている人の方が、懐かしく思えて仕方がないのではないでしょうか。 3作目で死んだと思われたジェイソンが、どっこいまだ生きていて、死体置場から脱走、生まれ故郷のクリスタルレイクへ戻ってくるという単純な話。相も変わらずお馴染みのバカ集団が次々とミンチにされていく。その中に「バック・トゥ・ザ・フューチャー」のクリスピン・グローバーが密かに入っている(笑)。 一応おバカな若者たちが集まる向いに主役のトリッシュ&トミーの姉弟の家を配置し、土地に住み着くものと、遊びにやって来た新参者の対比を持たせようとしたのでしょうが、そこはB級映画の代表シリーズ、もうどうでもよくなっちゃっているようなストーリー。更に妹がジェイソンに殺された兄まで登場、この設定はリメイク版の12作目にしっかりと引き継がれている。それでも本作に限っていえば、全くといっていいほど映画のストーリーには活かされていません。 この4作目、評価としてはシリーズの中ではまだいい方みたいですが、正直私の中では結構下の部類に入ります。ラストのトミーの描き方が意表を突いて工夫されていることを除けば、あとは斬新さが全く感じられないのです。犠牲者の数は12人(ジェイソンによる犠牲者累計、只今33人)と数だけは水準を保っていますが、単なる数合わせのような太り気味のヒッチハイカーなどの登場が目に余る。殺害方法についてもシリーズ全作を通じて、特にこれといってすげぇって感じ入るものもありません。それに死体の手がシーツの下から飛び出してきたり、突然女性が振り向くと仲間の男性がいたりと、低レベルなドッキリシーンの連続に辟易させられる始末。 確かに本作におけるジェイソンの最期は、もはや生き返ることは不可能だと思う。しかしジェイソンが乗り移ったかのように凶暴となるトミー少年の姿はどんなもんでしょう。コリー・フェルドマンの不気味なメイク、そして子役ながらぞっとするようなキレっぷりを披露した演技力は賞賛に値しますが、『13金』ファンとしては、やはりジェイソンはジェイソン以外であってはならない、そんな思いがします。(9作目でこの思いが確信へと変わることになりますが、詳細は9作目のレビューでさせていただきます。) でもこうした作品が『完結篇』のサブタイトルを着けたことにシリーズのファンが物足りなさを感じたことは想像に難くありません。だからこの後も正真正銘怪物と化したジェイソンの登場に狂喜乱舞することが出来た。ある意味この4作目は『13金』の長寿化を決定づけたとも言えるかも知れませんね。 さて本作のベスト・オブ・キリングですが、前述したとおり、正直唯一これってものがない作品。まあ強いて挙げれば、最初のスケベ医師アレックスのギリギリ、ゴキッでしょうか・・・。

  • tit********

    4.0

    10日の火曜日の13日の金曜日

    トモロー日記 2月10日 火曜日 晴れ 今日は2月10日です 210だから【二兎を追うものは一兎をも得ず】と言うけど 金ちゃんヌードルを13個食べれるボクなら 二兎でも食べれちゃうのになって言ったらママは笑いました 嬉しくなって【ウサギ美味しいかの山~♪】って歌ったら いい加減にしなさいとママに叱られました。 今日は朝から【13日の金曜日】のレビューを書きます。 今日は『13日の金曜日 完結編』です。 この映画はシリーズ4作目です。日本の不吉な数字【4】です。 【二兎を追うものは一兎をも得ず】って言うけど 二つの不吉な数字が入ったこの映画は面白くて美味しかったな この映画でボクの大好きなジェイソンくんは死にます だから『完結編』というタイトルになっています。 ジェイソンくんを殺せるのは一体どんなに強い人なんだろう? 知ってるけど内緒です。だってママに叱られちゃうから。 この映画にはトミーくんという男の子が出て来ます。 トミーくんはホラー映画が大好きな男の子でモンスターのマスクや リアルなオモチャを沢山持っていました。 自分で作ったのもありました。 トミーくん凄いな。お友達になって遊びたいな。 トミーくんはコリー・フェルドマンという男の子が演じていました。 『グレムリン』でギズモに水をかけちゃったドジな男の子 『グーニーズ』でうるさいからマウスとあだ名がついた男の子 『スタンド・バイ・ミー』で兵隊さんに憧れてた怒りっぽい男の子 『ロスト・ボーイ』で吸血鬼退治をしてたお兄さん 『メイフィールドの怪人たち』でおじさんたちをバカにしてたお兄さん と良く似ているけど同じ人なのかな? コリーくんのフェルドマンって名字がヒーローみたいでかっこいいな。 トミーくんのモデルは『13金1』や『ゾンビ』の特殊メイクをした トム・サビーニさんだそうです。だからトミーくんなんですね。 トム・サビーニさんはボクの尊敬する人です。 【特殊メイクの神様】です。役者さんもしています。 『フロム・ダスク・ティル・ドーン』で革ジャン着て おまたに鉄砲つけてるセックス・マシーンを演じています。 ね、凄いおかしな人でしょ。尊敬するでしょ? 『完結編』は全部で13人殺されました 13金で13人というのは面白いです。 トムさんのおかげで死ぬところも凄く恐くて楽しいです 人がいっぱい死ぬと楽しいです。気持ち悪いともっと楽しいです。 トムさんまた帰って来ないかな?帰って来て欲しいな。 13金もジェイソンくんも長生きしたらいいな 長生きしてたらトムさんが帰って来るかもね。 【13日の金曜日】は今度やるリメイクと フレディくんと戦ったのも入れると全部で12本です。 あと1本で13だから次が楽しみです。 宇宙にも行ったしフレディくんとも戦ったし次はジェイソンくん 何をしてボクを驚かせてくれるのかな? 楽しみだな。 ボクは12本ある【13日の金曜日】シリーズを勝手に 『1』から『完結編』の4本を【第1期パラマウントの栄光】 『新』から『8ジェイソンN.Y.へ』の4本を【第2期パラマウントの没落】 『ジェイソンの命日』から『リメイク』の4本を【第3期ニューラインの野望】 1、2、3の3本を【ジェイソン誕生編】 『完結編』『新』『6ジェイソンは生きていた』の3本を 【ジェイソン激闘編(トミー三部作】 『7新たなる恐怖』『8ジェイソンN.Y.へ』『ジェイソンの命日』の3本を 【ジェイソン暴走編(沈没編)】 『ジェイソンX』『フレディVSジェイソン』『リメイク』の3本を 【ジェイソン飛翔編(復活編)】と呼んだりして遊んでいます。 そう言えば11本目でジェイソンくんと戦ったフレディくんの 第1作『エルム街の悪夢』がやったのは1984年です。 ジェイソンくんの『完結編』がやったのも1984年です。 ジェイソンくんが一度死んじゃう時にフレディくんは生まれました ちなみにこの年、日本では『ゴジラ』くんが復活しました。 『グレムリン』『ゴーストバスターズ』と3G決戦をしました。 NHKなら【その時、時代が動いた】って言うかな? タメになるかな? ボクは【13日の金曜日】シリーズが大好きです 今度の13日の金曜日にやるリメイクの『13日の金曜日』が楽しみです 『フレディVSジェイソン』のレビューではリメイクに反対したけど やっぱり楽しみです。ボクはジェイソンくんが大好きです。 早く13日の金曜日にならないかな。

  • ミサイルマン

    4.0

    ネタバレ完結しないけど完結編

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • sli********

    4.0

    ネタバレ禿の分身に殺られるジェイソン

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • oce********

    3.0

    ジェイソンより怖い

    完結編と銘打たれているが、ホラー映画に完結など有り得ないのは誰もが知っています(笑) ということで一応ジェイソンの最後が出てくる。 マスクもはがされ素顔を完全に晒す。その意味で最後の戦いでもある。 前作で死んだはずが当然のごとく復活したジェイソン。 まずは病院内で殺しまくり。 そしてクリスタルレイクに戻り今度もバカな若者を次々惨殺。 ところがホラー映画には似つかわしくない子供がいる。 映画で難しいのは動物に虐待や、子供を殺してはいけないというタブー。 なのでジェイソンはこの子に殺られるなと想像がつく。 実際そのとおりなのだが、これが意表をつくやり方で、最終的にはオーメンみたいな不気味な雰囲気を醸し出す。 このトミーは次作にも出るそうなのでジェイソンとの対決が楽しみだ。

  • nyb********

    4.0

    ネタバレ『13金Ⅱ』のリメイク(3D)が楽しみ。

    このレビューにはネタバレが含まれています。
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