2010年6月5日公開

ジュ・テーム・モワ・ノン・プリュ

JE T'AIME MOI NON PLUS

R18+902010年6月5日公開
ジュ・テーム・モワ・ノン・プリュ
3.4

/ 42

24%
24%
29%
17%
7%
作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(13件)


  • Damaging

    3.0

    ネタバレただただ美しい。

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • ほさかさか

    5.0

    お客さんに

    嫌われるどん。

  • ara********

    5.0

    ネタバレコメディですか?

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • wxj********

    3.0

    ネタバレ性差を超えた愛の世界は刹那的で破滅的

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • takamath

    4.0

    スウィート・ジェーン

    大画面でジェーン・バーキンが観れてハッピー。 ヘソ出しタンクトップに、ロールアップのジーンズ、スニーカーというスタイルも、かわいすぎる。 この頃30才だが、ラフなショートカットでメチャクチャかわいい。 ストレートのブロンドよりもこっちの方が、かわいい。 ストーリーはあって無いようななもので、俳優の演技も下手だけれど、面白い。 基本、コメディーだと思う。 ウエスタンカントリー調のふざけたような曲も、作品の内容のマッチしてて、面白い。 20210606 立川シネマシティ

  • ken********

    4.0

    今でも刺激的な内容

    同性愛者カップルと女の子との恋愛模様。 男の人の顏が綺麗で、これは男女関係なく惹かれてしまいます。 1969年公開当時は、そりゃー刺激的すぎる内容でしょうね。 この田舎町の雰囲気は、ちょっとすごいなー。ここの娯楽って。 なかなかよかったですよ。

  • lam********

    4.0

    ネタバレテーマは精神的な方ですよ。

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • met********

    1.0

    想いも寄らない虚しさ

  • nah********

    3.0

    良くも悪くも刺激的!

    私にはちょっと刺激的すぎました。 ジェーン・バーキンがとても綺麗で可愛いです。 感動的におしりが美しいです。 そして全編通してもの凄い脱ぎっぷりです。 彼女のヌードには食傷気味になった程です・・。 この監督、やけにバーキンの浮き出た背骨や 綺麗なおしりに固執してるなぁ・・と思ったら、 当時のダンナ様、セルジュ・ゲンズブールなんですね。 自分の妻にこの演技やらせるかぁっ!! 凡人だったらこの可愛い奥さんを 自分のモノだけにしておきたいはずだけど、 ここまで惜しげもなく、あられもなく見せちゃうとは・・。 良くも悪くもプロであり、 表現芸術に真摯なご夫妻ですね。 きっとこういうの、撮りたい映画監督って 潜在的にたくさんいると思います。 結局みんなが一番興味のあるテーマだと思うし、 人間の性をどこまで曝け出せるかの挑戦・・と言うか。 ・・でも人って秘め事があるからこそ 美しいんだと思うんですけどね。 ゲイと少年っぽい女性の組み合わせは 素直に面白いと思いました。 なるほどねぇ~、と。 風景や色使い、音楽、 自然の中犬と戯れるバーキンの可愛らしさ なんかはかなり好きです。 でもやっぱりセックスシーンが過激すぎる・・。 ラストシーン、すごいインパクト。 35年くらい前の作品とは思えない新しさでした。

  • OFN

    5.0

    消化できない愛の物語

     リバイバル上映をしているのを出先で偶然知ってその足で向かいました。ビデオでは何回か観た事ありますが、映画館で観るチャンスがあるならと。  正直、以前ほど、自分の中で思っていたほどのインパクトはなく。ただ、やっぱゲンズブールは只者ではないですね。バーキンも、これ以上の演技を僕は観た事がないので、普通の人よりは映画を観てる方だと思いますが、自分の中では一番。物語的に感じる事は、ホレたハレた、男と女、同性・異性、結局昔も今も繰り返されて。  まだ自分の中で消化しきれない愛の物語がそこにある。早く掴んで昇華できればな。その時は、自分の感性に深みが増してるんだと思う。

  • どーもキューブ

    5.0

    ジュテームジュテームバーキン

    バーキンのブランドも本作からヒントを得たという(おっきな嘘)セルジュゲンズブール処女作監督音楽。妻のジェーンバーキン出演。監督セルジュのおかしなアングルと制作費安めな風景(笑)シンプルストーリー。ゲイのカップルとジェーンバーキンのトライアングル映画。噂に聞いてましたが激烈なアムールほとばしるフランス映画だ。ジェーンバーキンの可愛さは、白くて若くてみずみずしくほとばしっている。セルジュはやたらお尻を撮ります。(5回以上)ジェーンの綺麗な裸は必見。途中隠れキャラ、ジュラルドドパルディーが出現。セリフ、登場がなぜか笑える。ラストも好きです!音楽超良し、サントラ名盤です!刺激のラブがほしい方ぜひ!

  • yuk********

    4.0

    男とか女とかじゃなくて 原始的にSEXの対象を求めさまよう映画。 強烈にお尻が痛くなっちゃう。。。 この映画から愛を学ぶこと無いです。

  • マッチー

    3.0

    性に進んだフランスだからねぇ

    公開当時、単館上映作品ながら好評判を得た作品だったので、 少し期待して望みましたが、そこはそれ。 さすがはフランス映画。 お洒落なアングルやカットが多用されながら、全編に渡って、 ドロドロとした愛蔵劇もあり、ラストは誰も救われないというおまけ付き。 げ~~~んなりするコト請け合いなし。 ただ、主役の女の子(ジェーン・バーキン=エルメスのバーキンで有名)の 登場シーンは、ちょっと『来る』モノがありました。 後半につれて、その魅力も薄れっちゃうんですけどね。

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