ジョンとメリー

JOHN AND MARY

92
ジョンとメリー
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作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(14件)

ロマンチック23.1%かわいい19.2%かっこいい11.5%笑える11.5%コミカル11.5%

  • ジュディー

    1.0

    西落合1-18-18 更生施設けやき荘

    東京都西落合にある更生施設けやき荘という生活保護受給者が入居する施設では女所長を柳澤明美という人物が勤めていてこの人物の悪辣さは度を越えており (自分は事情があり、数か月入居したのだがそこでの待遇があまりにも悪かったのでこうやってネットで告発する事にした) 入居者の女性を馬乗りになり殴りつけ 「この被害をてめーが訴えたとしてもこっちが「いゃー、病人ってのは怖いねぇ、事実と異なる事をさも事実であるかのように吹聴して・・・」と言えば誰もてめーの 発言を信用しない」このような事を声を荒げて口にした後再びその発達障害と思われる女性の横面をはたき 「殺したって こっちは罪に問われない・・・うまく「病人ですからねぇ・・・暴れて押さえつけたら・・・」と言えば誰もこっちの発言を疑わない」 そう言うと固く拳を握りしめて発達障害の女性を殴りつけた。 更に「鬱病患者」ってのは、怖いねぇ「自殺しないんだから」その神経たるや・・・自分だったら 「精神科の敷居を跨いだら」自殺しますよ・・・どういう神経しているんだろう・・・あ、だから 「おかしい」のか・・・「鬱病患者」なんててめーでは「まとも」と思い込んでいるんだろうね・・・こっちからすれば重度と一緒「ガチキチって自覚もない連中」 「こちらからすれば「発達障害」の連中なんて「本物の狂人」社会に出てくるなよって感じ・・・ま、「この事実を自覚していたらまともだわな」健常者って立場の高い者と 同じ空気を吸えるんだからありがたいと思えや」 「就労移行事業所だって・・・笑わせるなよ「発達障害の連中の就労を支援」するだと・・・こいつら人間じゃーねーじゃねーか、そんな支援するから「ガチキチが付けあがる」「ガチキチを付けあがらせようってんだから「就労移行事業所」に勤めている人間なんて「立派な犯罪者」 このような罵詈雑言を常に入居者に対して口にしている。 当時困窮状態でスマホも所有しておらず、映像証拠も音声もないですが事実です。 西落合更生施設けやき荘の電話番号03-3953-8551

  • ech********

    3.0

    摩訶不思議な恋愛もの

    初めて知り合った男女の24時間の会話に過去の話が交互に現れ、且つ現在の会話に心のつぶやきが時々挿入されて、複層的に話が進みます。ちょっと捉えどころがないような展開ですが、つぶやきは正に男女間アルアルです。 ある意味ではアレン君チックとも言えますが、ありそうでなさそうな不思議な作品です。

  • num********

    3.0

    ダメだ

    60年代のいわゆるニューシネマの類、主演ダスティン・ホフマンとくれば名作に違いない。 ミア・ファロー可愛すぎ。 でも私は恋愛メインの映画がムリだった。 数分で見るの止めました。 でもオシャレ映画好きな方にはおすすめです!

  • 一人旅

    4.0

    ファインド・ミー♡

    ピーター・イエーツ監督作。 バーで知り合い一夜を共にしたジョンとメリーの恋模様を描いた恋愛ドラマ。 ジョンとメリー、男と女の恋の駆け引きが描かれる。二人のスタート地点はベッドの上。普通だったら男女の恋愛は段階的に進んでいくはずだ。出会いに始まり、デートを重ね、少しずつ愛を育んでいく。だが、ジョンとメリーの関係はアブノーマル。酔った勢いで出会って即セックス。恋愛におけるゴールが二人のスタート地点なのだ。肉体的には既にひとつになっていても、心はバラバラ。相手の名前すら知らない状態。そうした中、ジョンとメリーはお互いを知るために何気ない会話から始める。そして同時に、両者の心の声(本音)も聞こえてくる。表向きは相手を気遣ったり優しい言葉をかけていても、心の中では自分の本音と相手の本心の激しい読み合いが繰り広げられる。ジョンとメリー、それぞれの水面下に潜む理性と打算的な思考が露わになっていくのだ。 相手に対する愛の量と、心の声の量は反比例する。心の声がやかましい内は、理性が愛を上回っているように思えるのだ。だが、無機質な部屋で会話を続ける中で次第に心の声は聞こえなくなってくる。つまり、愛が理性を上回るのだ。 男女の心の機微を、あえて鑑賞者に“聞こえる”かたちにした演出が、男女の愛と理性の関係を浮き彫りにする。ジョンの心の声とメリーの心の声がまるで実際に会話しているかのように聞こえてくるのが不思議。一方で、表面上では言葉による実際の会話がなされる。表面上の会話と水面下の会話。どちらも同じ二人の人間によるものなのに、会話の性質がまるで異なるのが興味深く、面白いのだ。 そして、ダスティン・ホフマンとミア・ファローが愛と理性の間で揺れ動く繊細な演技を見せている。特にミア・ファローファンにとってはたまらない作品で、彼女の魅力がたっぷりだ。ショートカットがとても良く似合っているし、色白過ぎて血管が浮き出たお顔も病的な可愛らしさ。ジョンの家からなかなか立ち去ることができず、つい昼寝してしまう姿なんかも最高に可愛くてセクシーなのだ。

  • ult********

    4.0

    男の本音、女の本音、男女の駆け引き。

    ずっとみたかったジョンとメリー。 一年前にやっとDVDが発売されて、この度めでたくレンタル開始。 是非是非観てください~。 60年代のファッションがかわいい! 脂ぎったカンジのダスティン・ホフマンもなかなか。 でも私はやっぱりちょっと変わった役のほうが好きかなー。 そして40年前でも男と女の本音って変わってない。 ラブストーリーなはずなのに、クスって笑ってしまう。 改めて、40年前から第一線で活躍してるダスティン・ホフマンってすごいなって思いました。

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
ジョンとメリー

原題
JOHN AND MARY

上映時間

製作国
アメリカ

製作年度

公開日
-

ジャンル