上映中

アポロ13

APOLLO 13

140
アポロ13
4.1

/ 1,491

36%
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1%
作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

解説:allcinema(外部リンク)

本編配信

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作品レビュー(195件)

勇敢17.0%泣ける11.3%かっこいい10.9%パニック10.6%絶望的10.6%

  • tah********

    5.0

    ネタバレエンタメとして全く隙のない映画

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • mat********

    5.0

    困難に立ち向かうこと

    大変な困難が訪れてもみんなで知恵を出し合えば乗り切れるのだということ再認識させてくれる作品。午前十時の映画祭にて鑑賞。 もともと初公開時に観てとても感動した「ライトスタッフ」を観る予定だった。 ところが東宝シネマズ難波はかなり混んでいて、大阪ステーションシティシネマで観ることにした。いつものようにネット予約したものの、予約番号のスクショを失念、おまけになぜか予約完了メールも来ない。 やむなく劇場窓口でチケットを再発行してもらったが、そのチケットをみてビックリした。「アポロ13」になっている。 この劇場が上映する午前十時の映画祭の作品は「アポロ13」だったのだ。 チケットを手にするまで気付かなかった自分に驚いたが公開時には観ていないので、結果オーライかも。「ライトスタッフ」に備えて3時間超の上映時間を覚悟していたが本作は2時間余りなので気分的にも楽。 めちゃくちゃ面白いじゃないか。 さすがロブ・ライナー。 圧倒的に面白い作品は期待できないが、つまらない作品はない。一定以上の出来を期待できるのがロブ・ライナーだ。 実話だというから驚き。絶体絶命に近い大困難をみんなで知恵を出し合って乗り切る。目的は果たせなかったが最悪の事態を回避できたという達成感が心地よい。 もともとトム・ハンクスが苦手だ。あのクドイ演技が好きになれない。 でもこの作品は彼が若いころの作品なのであまりクドくなくって良かった。 当時売れまくってたエド・ハリスにも好感。 午前十時の映画祭にふさわしい良作だった。

  • mik********

    5.0

    困難のち成功を遂げた、140分

    前半は、3人の乗組員の心理と家族の絆を描きつつも、後半は、なぜアポロ13号がトラプルに巻きこんでしまったのか、どうしたら地球に帰還できるのかというミッションとしての表現と、チームとしての勝利と成功さが描いていたね。

  • hik********

    3.0

    大成功のための大失敗。

    失敗を描いた作品にもかかわらず、爽やかな感動が味わえる不思議な映画。 失敗を後悔するのではなく、次は成功させるぞ!という期待と希望が湧き上がってくる作品。

  • yyb********

    5.0

    絶望的な事故から

    月面着陸を目的に打ち上げられたアポロ13号の事故に巻き込まれた宇宙飛行士たちの奮闘を描くサスペンス映画。絶望的な事故によるパニックが綴られてゆく。デジタル・ドメイン社によるリアリティに満ちるSFX。アカデミー編集賞、音響賞を受賞した作品。一度は宇宙に言って見たい。

スタッフ・キャスト

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トム・ハンクスジム・ラヴェル
ケヴィン・ベーコンジャック・スワイガート
ゲイリー・シニーズケン・マッティングレイ
ビル・パクストンフレッド・ヘイズ
エド・ハリスジーン・クランツ
キャスリーン・クインランマリリン・ラヴェル
ローレン・ディーンジョン・アーロン(EECOMアーサー)
クリント・ハワードサイ・リーバーゴット(EECOMホワイト)
トム・ウッドEECOMゴールド
エミリー・アン・ロイドスーザン・ラヴェル
ミコ・ヒューズジェフリー・ラヴェル
トレイシー・ライナーメアリー・ヘイズ
デヴィッド・アンドリュースピート・コンラッド
ミシェル・リトルジェーン・コンラッド
クリス・エリスディーク・スレイトン
ジョー・スパーノNASAディレクター
ザンダー・バークレイヘンリー・ハート
マーク・マクルーアグリン・ラニー
ベン・マーレイジョン・ヤング
グーギー・グレスRETROホワイト
ブレット・カレンウィリアム・ポーグ(CAPCOM)
レイ・マッキノンジェリー・ボースティック(FIDOホワイト)

受賞歴

アカデミー賞第68回

音響賞編集賞

基本情報


タイトル
アポロ13

原題
APOLLO 13

上映時間

製作国
アメリカ

製作年度

公開日
-