スペースバンパイア

LIFEFORCE/LIFEFORCE-THE SPACE VAMPIRES

102
スペースバンパイア
3.4

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14%
29%
42%
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3%
作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(53件)


  • ang********

    2.0

    ネタバレなんでこんなに評価が高いんだ(笑)

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • 9o9

    4.0

    宇宙ホラー

    脚本がエイリアンと同じ人らしいので、宇宙で出会った謎の生命体に振り回されるというパターンは共通してる。 しかし両映画とも宇宙とホラーを組み合わせる必然性はあったかなとも思う。地球生まれのモンスターであってもストーリーに支障ない気もする。 まぁ、この頃はスターウォーズの影響か007もムーンレイカーで宇宙へ行ったりなど宇宙を舞台にする派手さがウリだったのかも知れない。

  • 若林

    5.0

    こんなんだっけ。

    2021/12/22(水)スカパーのザ・シネマにて鑑賞。 何十年ぶりに鑑賞。DVDは持っていたがある事情で売却。 マチルダ・メイさんには色々とお世話になりました。いいえこちらこそ。 改めて見返して見るとこんなんだっけと言う所がいくつもあった。まず中盤がツマらない。ほんと出たとこ勝負で前半は面白い。宇宙船からのどんどコドンとスコアが流れて来て、おおっ!と盛り上がるが中盤で中だるみで後半は盛り返すが時は既に遅し、抱き合ってEND。なんじゃこりゃぁ! まぁ思い出は時に美化するもんで名作は何十年経っても名作のまんまであります。

  • ケニー

    5.0

    色んな意味で観た方がよい

    ロンドンパニックの傑作

  • ジャビえもん

    4.0

    ネタバレ血を吸う裸体。

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • もんくま

    4.0

    おっぱいは正直どうでも良い。

    トビー フーパー監督によるB級SFホラーの傑作。 とある番組の映画紹介でB級とは思えないド派手な特撮シーンが印象的でSFやホラー映画に嵌っていた高校の頃友人と劇場に観に行ったのも今は昔。 当時はマチルダ メイさんの見事な裸体等全く興味無く、ひたすらロンドンを破壊しまくる生命エネルギーの描写や、吸精鬼に精気を奪われ見る見るミイラのように変貌する特殊メイクに夢中になったものです。 ストーリーは中盤迄はなかなか宜しいものの、以降は完全に破綻してバタリアンの様な展開になり、オチに至っては???で唖然とします。 マチルダさんの体当たり演技のせいか、何かとキワモノ扱いされる事の多い作品ですがスタッフは何気に豪華で監督は“悪魔のいけにえ”のトビー フーパーだし、脚本は“エイリアン”のダン オバノン、特撮スタッフにはSWでお馴染みジョン ダイクストラ、音楽は巨匠ヘンリー マンシーニ、出番は少ないものの精神病院の院長は、後にスター トレックでピカード艦長となるパトリック スチュワートと云うジャンル物好きには堪らない顔ぶれ。 その後、何度も観直していますが、やはり個人的にはマチルダさんは美しいもののどうでも良く、作り物感満載の特殊メイクや、特撮シーンこそが本作の魅力であり、ヘンリー マンシーニ先生による、らしくない壮大なテーマ曲もすこぶる格好良い名曲だと思うし、これで脚本がそれなりにしっかりしていれば、一般的にも傑作になり得たかもしれないのが本作の残念な処であり、非常に勿体無い一本だと思います。

  • カーティス

    4.0

    堂々たる裸体

    素っ裸の女エイリアンがロンドンを未曽有のパニックに陥れるSFホラー。 本作を初めて見たのは、ゴールデンタイムの映画番組でした。当時は学生だったので、ゴールデンタイムに素っ裸の女性が映っているという事実に目を奪われて、ストーリーや演出には気にもかけなかったのですが(汗)、改めて見てみるとよく作りこまれている作品だと感じます。 なんてったってスタッフが豪華なのです。原作は評論家のコリン・ウィルソンで、それを脚色するのは『エイリアン』や『バタリアン』のダン・オバノン。音楽は大巨匠ヘンリー・マンシーニ。特撮は『スターウォーズ』や『スパイダーマン』のジョン・ダイクストラ。そして監督は『悪魔のいけにえ』のトビー・フーパーというすごいメンツ。これだけの人材が揃っているわけですから、裸体以外の要素も見応えたっぷりな出来栄え。 とくにいいと思ったのはフーパー監督の演出で、素っ頓狂なストーリーを強引に押し切っていく手腕は、見ていて快いです。映画史に燦然と輝く『悪魔のいけにえ』を除けば、ベストな仕事と言えるのではないかと思います。 という感じで裸体以外をべた褒めしてみましたが、見終わって印象に残るのはやはり裸体なのですね(汗)お色気を売りにする作品はたくさんありますが、本作ほど裸体が強烈に印象に残る作品はなかなかありません。 なぜか?それは女エイリアンを演じるマチルダ・メイの堂々たる演技にあると私は思います。男に媚びた感じがない、堂々とした態度。思わず引き込まれそうになるような目力の強さ。彼女の演技が、女エイリアンを忘れがたいものにしています。かなりのはまり役だと感じます。

  • str********

    4.0

    マチルダ・メイ

    マチルダ・メイのおっぱいだけで星4つ。

  • ゴーストバスターズ

    5.0

    とても楽しめました!!!

    久々にブルーレイで鑑賞しました。中学生の時、以来です。 とても、楽しめました!!! 星が5個の理由を述べます。 2020年の現在では、B級感満載に感じますが、1985年当時では、まずVFXがすごい。☆ (このようなVFX満載なすペクタル映画は当時、グレムリンやゴーストバスターズと記憶しています。) 主演女優のマチルダ・メイがとても美しい。☆☆☆ (まあこの女優に魅了されてしまうことが、物語の始まりですから。) (ただ余りに美しすぎて、最初は物語が頭に入りにくいかも(笑)) メインテーマ音楽がかっこいい!☆ (音楽にも予算をかけている感じです。) 観る価値のある映画です。

  • スーザン

    4.0

    なんかスゴいわ。

    トビー・フーパー監督、ダン・オバノン脚本のヴァンパイア系ゾンビ系ホラー系エロ系SF。 そして音楽はヘンリー・マンシーニときたもんだ。 宇宙から連れ帰った吸精鬼すっぽんぽん美女。 彼女のおっぱいばかりに目が行って、ストーリーなんぞ頭に入らない映画。 でも後から考えると(ツッコミどころはいっぱいだが)雑ながらなかなかに面白い展開である。 そこらあたりは、さすが! 二回目の鑑賞はちゃんとストーリーを追いましょう。

  • ali********

    4.0

    いい加減な筋書きなのに、なぜ人気なのか

    ラストの美しくも激しいキスシーンは、エイリアン(女)が勝ったのか人類(男)が勝ったのか。2人の「愛」が勝って、侵略が止まり人類を救ったと解釈すれば、感慨深い【フォトギャラリーの4枚目】。単に、いい加減に終わらせただけかもしれないが。 2000年代にCGが発達する以前、宇宙SFの撮影はミニチュアや多重撮影などひどくお金がかかり、『スタートレック』『スターウォーズ』などハリウッドの独占状態でした。その時期に、アルゼンチン相手のフォークランド戦争に勝ち、大英帝国の衰退から少し復活し始めたイギリスが世界に発信した、記念碑的な大作品です。宇宙船の名も、チャーチル号というのです。 他の人も書いているように、1990年代、テレビで繰り返し放映していました。当時立派な宇宙SFは、上記のシリーズ以外に、『エイリアン』(怖すぎる)、『2001年宇宙の旅』(哲学的で頭痛がする)、『サイレント・ランニング』(リベラル派でインパクトない)、『宇宙空母ギャラクティカ』(ちょっとしょぼい)くらいしかなく、刺激的で分かりやすいこの『スペースバンパイア』が愛好されていたのでしょう。 刺激的で分かりやすいのは、「宇宙美女によるハニートラップ」のテーマと、「吸血鬼ゾンビ」のテーマを組み合わせているから。人々の俗っぽい興味に訴えるわけです。だから、ストーリーはいい加減だが、楽しめるのです。 その後、2つのテーマは、いろいろな映画に継承されていきます。「宇宙美女の恐ろしい誘惑」の方は、ご存じエロチック『スピーシーズ』や、もっと芸術的な『スピーシーズNEO』『アンダー・ザ・スキン』(ともにイギリス)につながりました。男性に注意を呼びかける意味で、勉強にもなります。「吸血鬼ゾンビ」は、名作『バイオハザード』のほか、『ワールドウォーZ』など安易にたくさん製造されています。こちらは、格差社会やテロをめぐる不安を反映しているのでしょうか。 なお、CG映像のレベルが世界的に上がった今では、映画はストーリーや俳優で勝負です。したがって、ヨーロッパ諸国がアメリカより、味わい深い宇宙SF作品を作っています。イギリスの『サンシャイン2057』『2486年宇宙の旅』『ラスト・スペースシップ』、フランスの『ヴァレリアン』、ドイツの『パンドラム』など、お勧めですよ。  ➡それぞれ、私のレビューを見てください。

  • fre********

    5.0

    マチルダ・メイさんのオッパイ

    オッバイありがとう ストーリーも案外良いですよ 音楽も印象的です

  • 三丁目坂道

    4.0

    マチルダ・メイにヘンリー・マンシーニ

    惜しむなく裸体を披露するマチルダ・メイ。 癖になる旋律を奏でるヘンリー・マンシーニ。 この二人にかかっては、ピカード艦長もしくはプロフェッサーXもお手上げであった。 最新のSFXでリメイクの声もあろうが、マチルダにヘンリーの二人無しではお話にならない。

  • pow********

    4.0

    ダークメリーポピンズにしておっぱい満載!

    内容はダークメリーポピンズのようなストーリーといわれるほど意外に似ている。実は豪華なスタッフが集結した作品であり、傑作B級SF映画といえる作品。 そしてほぼすべてのシーンが全裸!!!ひゃっほー!! おっぱい!おっぱい!おっぱい!SF!SF!SF!特撮!特撮!特撮! という男性にはたまらん要素が満載の映画ですねwww もうこれだけで映画十分満足しておなかいっぱいになりますww トータル・・・全裸の巨乳お姉さんがロンドンをぶち壊しまくる爽快映画!

  • bur********

    4.0

    キャノン・フィルムズ節炸裂

    かれこれ十年以上前にGONTITIのFM番組で、『Lifeforce』のOSTから「ザ・ディスカバリー組曲~スペースウォーク」という曲が流されていて、シンフォニーの静謐ながら壮大で美しくカッコいい曲だなと感じました。作曲は、なんと名匠ヘンリー・マンシーニ、しかも演奏は『スターウォーズ』でお馴染みのロンドン交響楽団! しかし、『Lifeforce』なんて映画は聞いたこともない。調べてみると、なんのことはない、『スペースバンパイア』の原題だったのです。 しばらくして、TV番組のBGMで流されていて気になっていた曲が「スペースバンパイアのテーマ」だと知ってからは、このサントラが欲しくて欲しくてたまらない。 当時は廃盤になっていたので、あちこち中古店で探してみたけど見つからないし、ちょうどDVDの廉価版が発売されていたので、それで我慢しようと思った矢先、Amazonに中古CDが出品されました。プレミア価格がついて1万円近くしましたが、即ゲット☆ iPodには全曲入れているし、スマホにもお気に入りの4曲を入れ毎日のように聴いています。 ちなみに、サントラの7曲目は「Carlson's Story」とクレジットされてますが、「Carlsen's Story」が正しいでしょうね。 そんな『スペースバンパイア』がシネ・ヌーヴォの「メナヘム・ゴーラン映画祭」で2日間だけリバイバル上映されていました(メナヘム・ゴーランは本作のプロデューサーの一人)。 まさか、映画館で『スペースバンパイア』を観れる日が来るとは…、これだけでも感動(笑) マチルダ・メイの裸目当ての男ども(あくまで推測w)が沢山来ていましたが、何に惹かれたのか若い女性も数人来ていました。 DVDは買ったまま観ずに置いたままで、今回が初鑑賞。 いやぁ!スゴい… B級作品(笑) 『キャノンフィルムズ爆走風雲録』でキャノン・フィルムズの映画は“アクション”と“お色気”を売り物にしてるのは知っていましたけど、本作はそのエッセンスがつまっていますね(笑) ストーリーは、吸血鬼の話だったのが、オカルトに、そして、いつの間にやらゾンビ物に、なにがなんだか、もう支離滅裂(@_@;) 主人公がブコウスキーからケイン、そしてカールセンに、またケインになって、主人公の目線が変わる変わる。 マチルダ・メイのスペース・ガールはカールセンの願望を形にしたもの。ならば、あの男二人は?!とかツッコミどころ満載です。 ラストは「求め合う二人は心身ともに固く結ばれたのだった」(マチルダ・メイは本当は蝙蝠人間やぞ?!それでもええんか、カールセン!)で、ハッピーエンドなんだかどうなんだか…。もうどうでもいいや(^^; 監督がトビー・フーパーで脚本にダン・オバノンなので『ポルターガイスト』や『バタリアン』などとよく似たシーンがあります。 まあ、なんだかんだ言っても、サントラの中でいちばん好きな「PartII」(ラスト10分前のBGM)が大音量で聴けて、どんな風に使用されていたのかが分かったので、それだけで大満足でした。

  • jir********

    4.0

    夢のB級映画

    なぜ、このような内容になったか説明していく。 悪魔のいけにえやポルターガイストのトビーフーパー監督作品。 脚本はエイリアンやバタリアンのダンオバロン。 音楽はオスカー四度受賞ピンクパンサー、ティファニーで朝食でなどのヘンリーマンシーニ。超格好イイ! 特撮はスターウォーズのジョンダイクソラー。 撮影はスターウォーズや007のアランヒューム。 原作はアウトサイダーなどのコリンウィルソンの小説「宇宙ヴァンパイア」。 超豪華。 1986年が舞台の1985年の映画。 ハレー彗星が最接近していたのとスペースシャトル打ち上げが話題の頃、それらに加えて裸の女エイリアンをぶちこんでごた混ぜにした映画。 あまりのことにストーリーが頭に入ってこないのが特徴。 予算2500万ドルの大作。 製作、プロデューサーはメナヘムゴーランとヨーロンドヨーパスのイスラエルのコンビ。 グローイングアップという青春H映画を過去に作っておりイスラエル史上No1のヒットを飛ばしたが本国では映画評論家に叩かれてぶち切れて渡米。 キャノンフィルムを設立。 イスラエルは重いテーマとか人生とは・・・ではないと評価されないのでヤル気のある人らは皆出ていってしまった。 そこで何を思ったか評論家たちが映画を作りはじめた。 それが全部ゴダールのパクリで惨憺たる結果となった。 しかもそれが2010年代まで続いていた。 偉そうな映画を作っていると映画産業は衰退してしまうということ。 この二人はスタローンやチャックノリス主演で映画を撮りまくった。 デルタフォースやニンジャなどイスラエルから見たアメリカ象の作品が多い。 どんどん映画が作りたいプロデューサーで企画会議の段階が一番盛り上がるタイプで、いざ製作が始まると次の映画のことばかりが気になり、現場にうるさくないという特徴がある。 なので製作人のやりたい放題の映画になってしまう。 特に脚本のダンオバロンはこの頃ホドロフスキーのデューンの企画が頓挫していているので鬱憤が溜まっており自分の好きなものを全部入れちまえ、と思っていたので尚更ヒートアップした内容になっている。 最終決戦の地はのメリーポピンズでおばさんが鳩にエサをあげていたセントポール大寺院。 意識して使われている。 船長の理想の女性象として現れたバンパイア、その為にロンドンがメチャメチャになってしまう。 自分にとっての夢は大多数の人の悪夢になってしまうかもしれないという映画。 地球の男(女)に飽きたところよ♪と、言う人は見てみると良いと思う。

  • nap********

    4.0

    決しておっぱいだけではない。

    話の筋と設定は80年代に作られた事を大目に見ても少し雑かなと感じましたが、奇抜なアイデアのおかげで全編良い意味の緊張感がありました。CG技術は上がっても発想が乏しい現代の映画よりもよっぽど味があるかと思いました。そして誤解されている方が多いのですがマチルダ メイは決してオッパイだけの女優山では無いのです…。 お尻も素晴らしいのです!ツンとしたお尻に星1個追加です。

  • 一人旅

    3.0

    コメディにした方が良かった・・・?

    トビー・フーパー監督作。 人の精気を吸い取る吸“精”鬼に人類存亡を賭けて戦いを挑む人々の姿を描いたSFホラー。 コテコテのB級ホラーコメディかと思っていたが、実際はかなりマジメな作品だった。物語も想像以上に深刻で、グロテスクな描写も満載だ。 人の体が乗っ取られるという演出は『SF/ボディ・スナッチャー』を彷彿とさせるし、全裸のセクシー美女バンパイアの登場は『パラサイト』(製作は本作が先だが)、万が一の時は吸精鬼と市民まとめて核で吹っ飛ばすという大味の計画は『バタリアン』、そしてなぜか市民がゾンビ化してしまい人々を襲い始めるという驚愕の展開等、どこかで見たことのある光景が複数入り混じったような印象を受ける。『バタリアン』の監督ダン・オバノンは本作で脚本を担当しているから関連性が無いわけではない。 本作はコメディとして製作した方が良かったと思う。マジメな顔で「裸のセクシー美女が実は宇宙から来たバンパイアで、男を誘惑してセックスしまくった挙句、精気を吸い取ってゾンビ化させてしまう悪女だから気を付けて!」なんて言われてもいまいち乗り切れない。設定に違和感あり過ぎで、終始大真面目に展開される物語が逆にシュールに映ってしまう。

  • yyo********

    4.0

    駄作か?でも見所は多い

    昔、試写会で見た時は気付かなかったのですが、原題は「LIFEFORCE」。単純に訳せば生命力ですか、すっきりしたものです。しかしながらスペースバンパイアという邦題はいかがなものですかね。あまりにど真ん中ストレートすぎて… そんな中二病的ネーミングで多少損をしている感があるのですが、壮大な宇宙空間や不気味なミイラの特撮は当時としては秀逸ですし、それなりに展開も素早く、ヘンリー・マンシーニの音楽も素晴らしいです。あ、X-MENでお馴染みのパトリック・スチュワートも出ているよ。 そして何と言っても、本作に多少のアラがあろうと無かろうとB級だと言われようが、全裸バンパイアお姉さんのエロさと美しさにおっさんどもはひれ伏さざるを得ないのです。おっぱい万歳

  • dra********

    4.0

    マチルダ・メイのおっぱいが最高

    演出、ストーリー、演技力とどれをとってもB級丸出しなのだが、とにもかくにもマチルダメイのおっぱい丸出しが素晴らしい。 おっぱいだけではなく、顔、腰のクビレ、お尻、足とどれをとってもこんなに完璧な美はなかなかお目にかかれない。 それだけで十分に価値のある映画だ。 しかし、なぜ☆5つではなく4つかというと、肝心のお色気シーンがほぼ皆無なのだ。 裸のシーンはそこそこあるのだが、絡みと呼べるようなシーンは残念ながら無い。 非常に不完全燃焼な感じになる映画です。

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