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生きていてよかった (1956)

監督
亀井文夫
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未評価

解説

 1955年に開催された第1回原水爆禁止世界大会で、被爆者救援運動の一環として企画された、亀井文夫監督によるドキュメンタリー作品。第一部「死ぬことは苦しい」第二部「生きることも苦しい」第三部「でも生きていてよかった」に分けて、急性白血病やケロイドに苦しむ被爆者たちの過酷な生活に目を向けている。1956年に公開され、高い評価を得た。

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