ダイ・ハード

DIE HARD

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ダイ・ハード
4.5

/ 2,008

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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

解説:allcinema(外部リンク)

本編配信

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作品レビュー(374件)

かっこいい18.7%勇敢18.1%楽しい10.7%パニック10.5%笑える8.4%

  • waka

    5.0

    ポリスアクションの最高峰。

    2022/06/23(木)Disney+にて鑑賞。 クリスマス映画と言えばダイ・ハード。急に見たくなって配信で探してたらDisney+にありました。なんでDisneyかとおもったら20世紀FOX買収されてたんですね。CSでやらなくなったのでおかげで他の作品も見れます。 劇場で見たのですが大ヒットの噂を聞いて2番館で見ました。 もう脚本が秀逸でもうこのタイプの映画が何本つくられて来たと思うが未だにコレを超える映画にお目にかかったコトがありません。 もうサイコーです。

  • hokahokamokomoko

    5.0

    迫力のダイ・ハード

    主人公のマクレーン刑事と同席するどこか呑気なアーガイル刑事のキャラクターが笑える。ガラス片により血みどろになる足のシーンが痛々しい。迫力のアクション映画。

  • tko********

    5.0

    とにかくかっこいい

    もうとにかく何回も見た。 何回見ても飽きない。

  • sb5********

    4.0

    ネタバレ一切無駄の無い傑作

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • show fujisaki

    5.0

    どの時代にも刺さる素晴らしい名作

    前からずっと、ダイ・ハードは個人的に観たいって思ってた映画でした。で、今更なんですけど、内容がすごく良かったのでレビューしたいと思います。 はじめに、この映画のキャスティングは本当に素晴らしかったと思います。 主演を務めたブルースウィリスも含めて、キャストは全員、当時では無名の俳優たちばかりだったそうです。ですがだからと言って、演技が二流三流以下だと感じた人は一人もいませんでした。 ブルースウィリスは主人公(ジョン・マクレーン)としてすごい適役だと思うし、それに彼が薄いタンクトップ姿で戦うっていう設定もすごく好きです。 最近のアクション映画は、どれも主人公がちゃんとした服を着ていることが多いです。スパイ映画だと大体みんなスーツを着ているし、他の大半の映画はちゃんとした戦闘服や、それか弱くても普段着の二枚くらいは着込んでいます。 ですが古い『プレデター』だったり『ランボー』だったりの昔の作品は、どれもこの薄いTシャツ姿(タンクトップ姿一枚)で撮られているものが多いです。 個人的には、これが結構好きです。多分、時代の違いだとは思います。でもあんな絶対絶命で地獄のような場所を、あのタンクトップ姿で走っているだけでなんだかはらはらしたりします。 肌に触れる熱気、あとは胴体を滴る汗、もし直で銃弾を喰らったらどうしよう、って言う変な焦りだったり。  そういったものを目で見て自分も肌に感じやすいので、この古いアクション映画的な服装スタイルは個人的に結構好きでした。 あとはバディものとしての要素も良かったです。最初は全然バディものだとは思ってなかったのですが、途中から「あ、これバディものなんだ」ってことに気づいて、そのシフトの仕方がうまかったです。  必ず同じ場所に相棒がいなければいけない、って概念を打ち壊したと思うし、普通に会話しているだけでもバディものって成立するんだなあ、と感心させられました。普通は同じ場所で、二人のキャラクターに共闘させるのがメジャーだと思うのですが、そこを崩してもバディものの絆が描けるのは素晴らしい技量だと思います。 あとは脚本の構成とかユーモアの入れ方、単純にアクションシーンとか良い部分はたくさんあり、全体的に完璧なアクション映画だと思います。特にこれといってCGを使ってるわけでもないので(多分、一回も使ってなかったんじゃないかな)、古い映画の劣化を気にする方でもかなり気楽に楽しめる作品です。

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
ダイ・ハード

原題
DIE HARD

上映時間

製作国
アメリカ

製作年度

公開日
-