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喜びも悲しみも幾歳月 (1957)

監督
木下恵介
  • みたいムービー 21
  • みたログ 185

4.15 / 評価:59件

時代を映すミュージカル

  • takenotoucyn さん
  • 2016年6月1日 15時41分
  • 閲覧数 699
  • 役立ち度 1
    • 総合評価
    • ★★★★★

一言で言えば、家族の生き様を描いた。
昭和初期から戦前・戦中・戦後の時代背景の中で、家族愛を最大限表現されている。
時代の歌が、アクセントにそして音楽が主題歌が心理を表現している。
木下忠司の音楽ワールドが、兄木下恵介監督の作品をしっかりと支えている。
やっぱり名作。

詳細評価

物語
配役
演出
映像
音楽

イメージワード

  • 泣ける
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