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点と線 (1958)

監督
小林恒夫
  • みたいムービー 17
  • みたログ 96

3.61 / 評価:33件

残念な仕上がり

  • k2b***** さん
  • 2019年2月25日 19時27分
  • 閲覧数 575
  • 役立ち度 0
    • 総合評価
    • ★★★★★

かなり期待して見ました、その為か気になる所多いです。
(1)主役級刑事の南広は、全く役者向きでは有りませんしセリフも棒読みで全体のレベル下げています。
(2)自分も原作を読んだ当時、東京駅の見通しには感心しましたが、そこから後には何も有りません、今思うにサスペンスとしては、映画で見る限り普通です。
(3)良い役者も多いですが、全体にパットしません。
(4)唯一85分に収めた監督は、良いと思いますこれ以上長いと・・・
チョットちぐはぐな映画と感じました。

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