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点と線 (1958)

監督
小林恒夫
  • みたいムービー 17
  • みたログ 96

3.61 / 評価:33件

みんなタバコを

  • cby***** さん
  • 2019年11月5日 11時58分
  • 閲覧数 56
  • 役立ち度 0
    • 総合評価
    • ★★★★★

よく吸う映画だ。当時を思うとそんな時代だもんね。当時の汽車や青函連絡船、街並みや料亭など景色として非常に良い。心中を装って人を殺すけど最後は追い詰められて犯人が無理心中。安田に女たちを虜にするす程の力があるとも思えなかった。アリバイ崩しは間抜けな部下から脆くあっさりと、でも少しずつ真相を掴んで追い詰めていくのは中々見応えがあった。でも4分間の心理トリックがバレた時点で時間の問題か。

詳細評価

物語
配役
演出
映像
音楽

イメージワード

  • 悲しい
  • 不思議
  • 切ない
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