ここから本文です

(1965)

監督
岡本喜八
  • みたいムービー 11
  • みたログ 78

4.33 / 評価:26件

若かった、今もう一度見る気にはなれない

  • うそつきカモメ さん
  • 2018年2月2日 7時15分
  • 閲覧数 287
  • 役立ち度 0
    • 総合評価
    • ★★★★★

「用心棒」「椿三十郎」を見て、三船敏郎の時代劇に熱狂した私は、その勢いのままこの映画を鑑賞しました。当時、二十歳そこそこの私には、とても受け入れられない難物で、セリフは聞き取りにくい。史実らしいが、誰が誰だか見分けがつかない。おまけに、ラストの唐突さは、喜んでいいのか、残念なのか。よくわからない。
雪の中、刃傷沙汰になると、こう映るのか。程度の感想しか浮かびませんでした。正直、面白くもなんともなかった。

詳細評価

物語
配役
演出
映像
音楽

イメージワード

  • 悲しい
  • 絶望的
  • 切ない
このレビューは役に立ちましたか?
利用規約に違反している投稿を見つけたら、次のボタンから報告できます。 違反報告
本文はここま>
でです このページの先頭へ