ここから本文です

パンダ・コパンダ 雨ふりサーカスの巻 (1973)

  • みたいムービー 22
  • みたログ 518

4.09 / 評価:131件

解説

宮崎駿が脚本・美術設定・画面構成、高畑勲が演出を務めたアニメーション。少女とパンダの父子が、サーカスの動物たちを救おうと奮闘する姿が描かれる。声の出演は、杉山佳寿子、熊倉一雄、丸山裕子、太田淑子、山田康雄ら。作画監督を大塚康生と小田部羊一、美術監督を小林七郎が担当した。

シネマトゥデイ (外部リンク)

あらすじ

パパンダとパンちゃんのパンダ父子とミミ子は、竹林の中にある屋敷で仲良く暮らしている。ある日、夜から降り出した雨で洪水となり、町が沈んでしまう。ミミ子たちははしゃいで釣りをしたり、屋根に登ってピクニックを楽しんでいたが、雨の日に町へやってきたサーカスの動物たちが水の中に取り残されているのを知って、ベッドを船代わりにして助けに向かう。

シネマトゥデイ (外部リンク)

本文はここま>
でです このページの先頭へ