ある愛のすべて

X, Y AND ZEE/ZEE AND COMPANY

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ある愛のすべて
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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

解説:allcinema(外部リンク)

作品レビュー(4件)

不気味30.0%セクシー20.0%切ない20.0%悲しい10.0%絶望的10.0%

  • arl********

    2.0

    キャストはいいのに

    つまらん映画だった。がっかり

  • 柚子

    3.0

    男の本質なのかも?

    男性から見ると、エリザベス・テーラー扮する妻、ジーが恐ろしく映るかもしれないが… 嫉妬深い妻に嫌気が差して、別の女に移る夫、ロバート こんな妻なら仕方ないのかも、と思わせておいて、実はロバートの方に原因がある ロバートは女をモノにするまでが燃えるタイプで、モノにしてしまえば熱が冷めて、また別の女に走る ロバートを愛し抜いてしまった女性陣にとったら、たまったものではない 当然、嫉妬にかられる この手の男は、たちが悪い

  • いやよセブン

    3.0

    よくやるエリザベス・テイラー

    浮気性の夫(マイケル・ケイン)に悩む不妊症の妻(エリザベス・テイラー)だったが、若い金髪の美女(スザンナ・ヨーク )が登場し、夫は本気モードに。 夫婦喧嘩がエスカレート、妻は自殺未遂まで追いつめられるのだが・・・。 この妻はかなり怖い。

  • syu********

    4.0

    男女の愛の本質的な違いを描写

    この映画は中年夫婦と若い女という関係の中で、男女の愛の本質的な違いと心に負う傷を苦いセンスで描いた大人のドラマ。若年では理解しにくいと思う。  主演は夫にとって煩わしい存在となった妻にエリザベス・テーラー。浮気心が本物の恋になって悩む夫に「狙撃者」のマイケル・ケーン。妻のある男を愛し、結果的には深く傷ついてしまう若い女に「ジェーン・エア」のスザンナ・ヨークが扮している。 挿入曲もハイセンスだった。

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
ある愛のすべて

原題
X, Y AND ZEE/ZEE AND COMPANY

上映時間

製作国
イギリス

製作年度

公開日
-

ジャンル