マジンガーZ対デビルマン
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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

解説:allcinema(外部リンク)

作品レビュー(11件)

ゴージャス16.7%かっこいい14.3%勇敢11.9%楽しい9.5%スペクタクル7.1%

  • aa8********

    3.0

    デーモン一族の扱いが酷い

    デビルマンだけでなくデーモン一族が弱すぎて悲しくなる。シレーヌもザンニンも本編ではあんなに恐くて強かったのに。でも最終的にカッコいいと感じたのはデビルマン&不動明!

  • jir********

    3.0

    マジンガーz 7割 デビルマン 3割

    活躍の度合いはこんな感じです 私としては ちょっとがっかり 生身とロボットでは ロボットの方が強いですよね、どう考えても マジンガーzとデビルマンは大人の事情で 戦いません デビルマンのテレビ放送は もう終わっていたのでしょうか なのえマジンガーzばっかり活躍させていたのでしょうか わからないところですが 作品自体は面白いわけがなく懐かしいということです

  • まぢめ

    5.0

    マジンガーZが好きなので・・

    だいぶ前に観たので内容忘れた。 どっちのキャラクターも好き。 ゲッターロボも好き。

  • hir********

    5.0

    対決物の第二弾

    と言うと、「第一弾だろーが」と言う人も多いと思いますが、 実際の「異なる漫画の主人公対決物アニメ」の第一弾は 『鉄腕アトム対巨人の星』だったりします。 まぁ権利関係からとてもソフト化は無理で ほとんど記録も残ってないので知られてませんが。 作家ではなく出版社が著作権を持つことの多いアメリカでは こういったクロスオーバー物はさかんに行われますが、 権利関係が整理しづらい日本ではなかなかむずかしいようです。 (最近ではルパン対コナンもよく実現したもんだと驚きました) また本作も、実際には単なる共演で看板倒れとの声も 聞きますが、当時小学生だった我々が どれほど喜んだことか、おそらく想像範囲外だと思います。 (ただデビルマンファンからは不満の声が多々) 実際、この後続く対決シリーズがスーパーロボット大戦へと 発展したわけで、ゲームとはいえ、夢の競演を実現させた という意味で本作の功労は他の追随を許しません。 今でも繰り返し視聴しますが、二人の競演の続編が 観てみたいとも思います。 (漫画では永井先生ご本人による『デビルマン対ゲッターロボ』や 『魔王ダンテ対ゲッターG』がありますが) スパロボ大戦も(ゲーム通りのメンツで)アニメ化してほしいなぁ・・・ そりゃそーと、「イメージワード」に 「燃える」が欲しいですね。

  • kom********

    4.0

    なつかしい~!

    1973年「東映まんが祭り」73年ってことは「V3対デストロン怪人」とのとまんが祭りだったかな?劇場で当時見てはいるんだけど・・ TV放送ではありえない、当時の子供にはまさに夢の共演「マジンガーZ対デビルマン」 ダブルライダーが見れるような嬉しさがあったこの劇場版共演作品!興奮しました! ストーリーはかなり無理がありますが・・TV放送前にマジンガーZのジェットスクランダー」も出てきてマジンガーが空を飛べるようになります。 水木一郎の歌う「空飛ぶ!マジンガーZ」もいい歌なんだよなぁ~~! 残念なのが作画がよくないんですよ~本作の作画で参加はしてるんだけど小松原一男氏が作画監督だっら?(TV「デビルマン」の作画監督してる作品のデビルマンは一番カッコイイのです。わかるかなぁ?)もっと作品の作画レベルが上がったんだけどな!!

スタッフ・キャスト

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石丸博也兜甲児
田中亮一デビルマン,/不動明
富田耕生ドクター・ヘル/魔将軍ザンニン
里見京子マダム・シレーヌ
八奈見乗児弓弦之介/ポチ
松島みのり弓さやか
柴田秀勝アシュラ男爵
北浜晴子アシュラ男爵
大竹宏ボス
沢田和子兜シロ
矢田耕司のっそり博士
田の中勇ムチャ
青木笑児妖獣プゴ
永井一郎アルフォンス
小林清志ザンニン

基本情報


タイトル
マジンガーZ対デビルマン

上映時間

製作国
日本

製作年度

公開日
-

ジャンル