あばよダチ公
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作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(8件)


  • SN

    2.0

    ネタバレ真面目に鑑賞したらダメ

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • kun********

    2.0

    どうしようもない昭和感

    製作1974年 昭和49年 如何にも昭和の時代の腐臭が噴出している 不潔で卑猥で猥雑で暴力的 これが 昔は良かった の実態 そういう老害の妄言は昭和生まれと共に葬られるべき 稀代の名優松田優作は逝った 綺羅星のような名優達も逝った 昭和産まれはもう逝っていいぞ

  • とと姉

    5.0

    バッカですねぇ〜笑

    終始馬鹿げてておもしろい! これは真面目に鑑賞なんていう映画じゃないっすよ(笑) 梅…脳みそ入ってないだろ、頭ん中、全部精巣だろ、あんた。 この時の優作さんよりちょっと年上になっちゃったけど、ここまで若さを爆発させてるのは羨ましい。 まぁ男じゃないとクレーンにはぶら下がれないかぁ〜笑 しかし、若くてツルツルでしゅーっとしてる優作しんもかっこいいなぁ〜! 目の保養、ご馳走さまでした♡笑 あ、ちなみに音楽はまぁまぁかっこいいです! 誰がやってるのか後で確かめよっと 補足 ちゃんと、友情とか家族愛とか夫婦?愛とかもちらっと出てきますよ〜 それと、澤田監督が同じ歳に、 ともだちって児童映画とこの映画を撮ってるってところも個人的に面白いです。笑 ドラマ探偵物語の、私が個人的に特に好きな話の中のいくつかと同じ監督さんで、 納得…!

  • inv********

    5.0

    松田優作は、中野から来た男

    冒頭のタイトルバッグは、東京メトロ東西線の先頭車両。中野行きの電車とすれ違う。つまり優作が乗ってるのは、中野発なのを意味する。彼の服装は、真夏なのに毛糸のセーターにジャンパー。明らかに季節違い。中野にある施設で、入ったときと出るときで季節が違うところ、といったらもうピンとくる。彼はそこから出所してきたのだ。『太陽にほえろ!』でジーパン刑事を演じた直後に、それと全く正反対の役に優作が挑んだ映画。 ロケ地は浦安だが今とは全然違いディズニーランドもまだ更地。それでも電車を降りて真っ先に口にする台詞は、「すっかり変わっちまったぜ」まだ漁村の名残りが残る景色。優作は漁師の息子という設定。下川辰平が刑事役で出てたり、他の役者もどこかで見た顔ぶれ。『太陽にほえろ!』の犯人とか。 最後は優作も悪に手を染め警察の包囲を突破して逃亡する。でも全然ハードボイルドじゃない。こんなハッピーエンドが赦されていいのかと呆れる結末だ。

  • ana********

    3.0

    うふふ

     内容なんてあってないようなもの・・じゃん。  しっ・・かし、やり散らかしてますなあ(笑)  説明のしようがありませぬ!  松田優作&愉快なダチ公ども・・ブラボー。

  • cer********

    4.0

    元気があってよろしい!

    こんなに元気があって暴れまわる優作が見られるのなら内容なんてどうでもいい!

  • lif********

    4.0

    仲間の絆♪

    映画の内容はともかく!? 仲間を思う気持ちとか、一緒バカやったりして!! 松田優作の若くて活き活きな感じが良かった! カッコいいぜ。

  • div********

    3.0

    若さ爆発

    このタイトルからして、いい意味でも悪い意味でも古い映画。 松田優作の若かりし頃のほとばしる生命力や 肉体を見たい人ならともかくそれ以外の人には楽しめないかも。 ストーリーとか、ないに等しい。若さと青春だけで押し切ってる 感じ。 私は優作ファンなのでそれでもいいんですけどね。

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