サイボーグ009 超銀河伝説
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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

解説:allcinema(外部リンク)

作品レビュー(15件)

かっこいい18.9%勇敢16.2%ファンタジー10.8%ロマンチック8.1%切ない8.1%

  • ozj********

    3.0

    009の浮気グセ、女好きには呆れる

    音楽もストーリーも壮大で期待したのだが…死闘というほどでもなく、簡単に終わった印象。004の自爆だけで敵を全滅出来るなら最初からダイナマイト持ってけば?って感じ。タマラという009に気がある美女が出てきて003という恋人がいるのをわかっていながら誘惑。きっとテレパシーでジョーの心を読んでたんだろうな、悪い女。声もおばさんだったし明らかにジョーより年上だろ(笑)拒否しなかったジョーも悪い!これ浮気だよな(怒)なぜフランソワーズもあっさり許すんだろう?完全にジョーはフランソワーズに甘えてるだろ(怒)謝りもせずあっさり元通りなんておかしいよ!(怒)一番わからなかったのはラスト、サバは故郷の星に帰れると言ったが全員生き還ったのか?それとも004だけか?そんな都合いい結末あるか? とにかく闘いらしい闘いがほとんど無かった。つまらん。私だったらジョーなんかに見切りつけてとっととフランスに帰るけどな。良かったのは音楽と主題歌と作画だけだった。何が超銀河伝説なんだろうか?

  • カーティス

    1.0

    悪い意味で原作っぽい

    石ノ森章太郎先生の代表作『サイボーグ009』の劇場版。原作にはないオリジナルストーリーであるものの、石ノ森先生が製作総指揮を担当しているので、原作の番外編のような見方もできるかも。 原作者が関わっているだけあって、原作っぽい要素が満載。サイボーグ戦士の苦悩をきちんと描いているところや、世界の神秘(ナスカの地上絵)が絡むストーリーは、とくに原作っぽい。また、「悪い宇宙人に故郷を滅ぼされた子ども」や「荒廃した惑星の女王」といった設定は、原作にも似たような話があったので既視感を覚えました。 ただ、ゲストキャラを扱いきれずに蚊帳の外に置いてしまうところとか、説明台詞で真相を解説して終わるクライマックスとか、つまらないときの原作っぽさも受け継いじゃってるのがなんだかな~って感じ。そこは真似しなくても良かったと思うのですが。言い方は悪いですが、原作のつまらない話を薄~く引き伸ばしたような、退屈な作品だったというのが正直な感想です。 じゃあ原作者云々を抜きにしたら面白いのかと言われたら、そうでもないのが辛いところ。一から十まで台詞で説明するせいでテンポが悪いですし、本筋とあまり関係のない惑星探検のくだりが長くてダレます。ラスボスとの対決に至っては、対決をほとんど描かずに、台詞で事後報告する始末。そこはちゃんと見せてほしかったな…。 演出もあか抜けないですし、作画もそんなに良くないです。良かったのは声優さんがベテラン揃いだったことぐらい。 かなり退屈な作品でした。原作っぽい要素はあるのでコアなファンなら楽しめるのかもしれませんが、あいにく私はにわかなファンなのでこの評価です。

  • osa********

    3.0

    覚えているのは

    町田 義人の歌声が格好よかった♪

  • hir********

    4.0

    ネタバレみんな活躍しているU

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • fuh********

    4.0

    ネタバレグループアクションしてる

    このレビューにはネタバレが含まれています。

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
サイボーグ009 超銀河伝説

上映時間

製作国
日本

製作年度

公開日
-