沈黙の戦艦

UNDER SIEGE

103
沈黙の戦艦
3.7

/ 333

23%
36%
32%
7%
3%
作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(73件)


  • hir********

    2.0

    ネタバレ安定のセガールですねぇ、トミーリージョーンズがいることで観れた

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • ヨコスカのヒロ

    5.0

    超B級映画!最高です。

    突っ込み所満載なれど、セガールの圧倒的強さにて、負ける気がしない、BOSSのおじさんのヤンキー感(トミー・リー・ジョーンズ)で若い!そして戦艦ミズーリ(この船で日本は降伏文書に調印した)登場!こういう映画は何も考えず、楽しむべき、テロリストをボコボコにして最高です。まあセガールがダメな方は観ない方が…

  • hik********

    3.0

    戦艦版ダイ・ハード

    アクション映画ファンにとっては有名なセガールアクション大作。 ただ、意外とそこまで肉弾戦のアクションシーンは無く、寧ろ緻密なトラップを仕掛ける頭脳戦の描写が多く、時折ジョークを挟みながらもスリリングに展開していくのが楽しめました。 言ってしまえばダイ・ハードの戦艦版なのですが、セガールが強すぎてマクレーンのような絶体絶命な感は薄いです。 とは言え逆にその無双ぶりが楽しい内容なので、娯楽アクションとしては上々な一作です。 地味にトミー・リー・ジョーンズの怪演も見どころです。

  • nin********

    2.0

    ネタバレ今観るのキツい、昔の映画

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • wee********

    4.0

    懐かしすぎる•••

    久しぶりの投稿。 半年ぐらい前に鑑賞しました。 子供の頃何度も見ていて、暴走特急と一緒にハリウッド映画にハマったきっかけとなる作品です。 思い入れがすごい強い作品。 今見るとありえない部分も多いし、少しB級感はありますが、それでも王道アクション映画として楽しめます。何よりあ〜このシーン懐かしいーと思いながら見れたのが凄く良かったです。 もし子供が大きくなって、洋画を見てくれるんなら、見せてみたいです。 やっぱりセガールかっこいいなぁ〜

  • hid********

    5.0

    ネタバレ何故ならセガールだから

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • kus********

    5.0

    セガール唯一無二の傑作!

    ダイ・ハードの展開そのままではあるが…女の子ながら味方がいて途中からさらに仲間も増える、そこは違うところかな。 敵がトミー・リー・ジョーンズなのも盛り上げに一役買ってていい。

  • nrp********

    5.0

    昔ロードショーであったときは必ず見た!

    そんな作品です。最近はロードショーで全然しなくなった…こんなに主人公が無敵で,見ている人に安心感を与える映画はないでしょう。セガールのナイフアクション,子どもは絶対真似します!  主人公はよく窮地に陥り,物語を面白くしますが,この映画に窮地などありません。言ってしまえば,最初に冷凍庫に閉じ込められていたところぐらいです。悪役のトミーリージョーンズも最高です。  またロードショーでしてほしい映画です。

  • ko_********

    3.0

    もう少し欲しい感

    大型戦艦ミズーリがテロリストに乗っ取られる「ダイ・ハード」の洋上版的な作品。 セガールの無双ぶりが相変わらずだが、テロリストの巡視が甘過ぎるのがマイナス点。同じライバックの沈黙シリーズの「暴走特急」の方が個人的には好き。 楽しめるのだが、ラスボスのトミーリージョーンズももう少し強くあって欲しいなど、もう少し欲しかった感。

  • nisan

    4.0

    マニア絶賛☆沈黙シリーズの第一作!

    このシリーズはハッキリ言って最高です! 安定のスティーブン・セガール(笑)相変わらず一人だけ強くて、女にモテる。ツッコミどころはあるが、シリーズ全般を見るとこれでもマシ。(後のシリーズはもっと極端になっていくが…) それにしてもセガールとトミー・リー・ジョーンズが若いな!

  • 宮崎是彰

    3.0

    スティーブン セガール

    最初に見たスティーブンセガール映画なので印象に残った作品です。 おっさんが実は最強であの手この手で敵を倒すのですが途中で美女が仲間になるなどなろう系のような要素があります。とはいえ戦艦の艦内で行われる戦闘や主砲をぶっ飛ばすなど演出は面白かったです。 十分に楽しめる良作アクション映画だと思います。オススメいたします。

  • par********

    4.0

    ダイ・ハードの変奏曲

    ダイ・ハードの変奏曲としてなかなかよく出来ています。惜しむらくはジョン・マクティアナンほどアクションにレパートリーがないことでしょうか。その弱点を、戦艦ミズーリという巨大舞台が補っていると思います。戦艦アラバマを改装してミズーリ風にしたということですが、やはり本物の戦艦の上で行われるアクションは迫力が違いますし、戦艦内部を行き来するサスペンスも生まれていると思います。ただ、ダイ・ハードが孤立無援の面白さだったとすると、ヒロインや仲間が何人も出てきてしまう沈黙の戦艦は、ややハードさが感じられなかったのが惜しいところだなと思いました。それもふくめてセガール映画なのでしょう。

  • sss

    4.0

    2流の中の1流

    殺し方も派手だし娯楽としてよい。/6.0(201907)

  • エル・オレンス

    3.0

    ネタバレ劣化版ダイ・ハードでゲンナリ。

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • kak********

    4.0

    邦題が大成功した”沈黙シリーズ”第一作!

    スティーヴン・セガール主演で大ヒットした”沈黙シリーズ”第一作。 以後多くの彼の作品に冠名”沈黙”が付くことになる。本作品の原題を直訳すると”包囲攻撃下”となるが、当時話題の漫画「沈黙の艦隊」にならい”沈黙”を付けたと言われている。邦題を考えた人の功績は大である。 舞台はアメリカ海軍の戦艦”ミズーリ”。太平洋戦争での日本降伏調印式場になったことで知られている。とは言っても戦争映画ではなく、最後の航海で艦長の誕生パーティが行われる日に事件が起きてノンストップ・アクションが始まる。問題はこの船に”核弾頭搭載トマホーク巡行ミサイル”が装備されていた事。 監督は、スティーブン・セガール主演でデビュー作の「刑事ニコ/法の死角」やトミー・リー・ジョーンズ主演「ザ・パッケージ/暴かれた陰謀」を手掛けたアンドリュー・デイビス。その二人の主演が競演したのが本作品というのも不思議な”縁”を感じる。 共演は、「E.T.」に端役で出演したエリカ・エレニアックが”サプライズ・パーティー”出し物役で大活躍したり、「ビッグ・ウエンズデー」のリロイ役で知られるゲイリー・ビジーの女装など趣向が施されていて楽しめる。しかし、「フォー・ザ・ボイズ」でベッド・ミドラーやジェムズ・カーンと共演したパトリック・オニールは遺作となった。 本作品には、続編があり劇場公開時には「沈黙シリーズ第3弾 暴走特急」だったが後に「暴走特急」に変更されている。せっかく邦題を誉めたのに、続編の変更劇はなぜなのか理解に苦しむ。自分の整理のためにも時系列的に並べてみた。スティーヴン・セガールの若く精悍な姿が見られる貴重な作品を堪能して下さい。 1992年 「沈黙の戦艦」(本作品) 1994年 「沈黙の要塞」 1995年 「暴走特急」(本作品の続編) 1997年 「沈黙の断崖」 1998年 「沈黙の陰謀」 2001年 「沈黙のテロリスト」 2003年 「沈黙の標的」 2003年 「沈黙の聖戦」 2005年 「沈黙の追撃」 2005年 「沈黙の脱獄」 2006年 「沈黙の傭兵」 2006年 「沈黙の奪還」 2007年 「沈黙のステルス」 2007年 「沈黙の激突」 2007年 「沈黙の報復」 2009年 「沈黙の逆襲」 2009年 「沈黙の鎮魂歌」 2009年 「沈黙の鉄拳」 2010年 「沈黙の復讐」 2012年 「沈黙の監獄」 2013年 「沈黙の処刑軍団」 2014年 「沈黙のSHINGEKI/進撃」 2015年 「沈黙の制裁」 2016年 「キリング・サラザール 沈黙の作戦(ミッション)」 2016年 「沈黙のアフガン」 2016年 「沈黙の粛清」 2016年 「沈黙の包囲網 アジアン・コネクション」 2016年 「沈黙の帝王」 2016年 「エンド・オブ・ア・ガン 沈黙の銃弾」 2016年 「沈黙の激戦」 2017年 「沈黙の大陸」 2018年 「沈黙の達人」 2018年 「沈黙の終焉」 この他にもTVドラマもあり、正確に把握できたか自信がありません(笑) あくまで参考まで・・・

  • bat********

    4.0

    セガールの合気道アクションが凄まじい

    テロリストに乗っ取られた戦艦ミズーリを、その船のコックである主人公が奪還するために活躍するアクション作品。 スティーブン・セガールの「沈黙」シリーズ第1弾ですね。 (「沈黙」シリーズは「暴走特急」以外は関連性がないけど。) とにかくセガールは強い。 ちょっと怪我をするとはいえ、基本的に圧倒的な戦闘技術で一人敵に立ち向かう様は、ハラハラ感を通り越して痛快。 トミー・リー・ジョーンズの弾け具合も含めてこれは、B級アクションとしては非常に上級な作品だと思う。

  • マスカッツ

    5.0

    単細胞頭のコックさん

    デビューで散ってしまったセガールの一作目 唾をはかれた相手を殺し、ラスボスにちょっと怪我させられただけで、逆上。そう、これがセガールだ。キレ性ので脳筋男が暴れちゃいます。

  • uso********

    3.0

    設定の無理やり感は否めない

    軍艦がテロリストに占拠されるという無茶な設定。それを実現するほどの実力を持つテロリストたちが、コックに負けるという説得力のなさ。 そして、そんなセガールが偶然そんな軍艦にコックとして乗り合わせているという無理やり感。 それさえ目をつぶれば、何も考えなくていいアクション大作で、肉体的なコンタクトが中心のアクション。ほとんど銃を扱いません。 ま、最後まで疑問符は消えませんでしたが。

  • スーザン

    3.0

    歯で包丁を受けるセガール。

    沈黙シリーズ一発目。 セガールが若い! どこかのんびりした展開。 トミー・リー・ジョーンズ(同じく若い!)のダサい悪役ぶり。 ハラハラ無しのアクションが観たければどうぞ。

  • wnn********

    5.0

    爽快アクション!

    アクション映画でよく爽快アクションとか言うけどこれはズバリ爽快アクション! なんといってもセガールが強すぎ!悪党も強いんだろうけども歯が立たず... セガールが圧倒的不利な状況であるところからエンディングまでの流れがすごい!

1 ページ/4 ページ中