危険な女たち
2.3

/ 10

0%
10%
20%
60%
10%
作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

解説:allcinema(外部リンク)

作品レビュー(5件)

ゴージャス100.0%

  • sou********

    2.0

    ネタバレとってもふるくさ~~い感じがした。

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • t_z********

    3.0

    ネタバレ無駄な人物が多かったです

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • vez********

    2.0

    ストーリーは今ひとつでしょうか。

    消えた凶器をめぐって女達の愛憎が複雑に交錯する-そんな作品でしょうか。 若かりしころの(失礼!)きれいな女優さんがたくさん出てくるので、そういう意味では見ごたえがありました。 原作を読んでいないのですが、作品だけで見る限り、ミステリーとしては、ストーリーの組み立てが、ちょっと甘いかなぁと思いました。 (H20.10.15 レンタルDVD観覧)

  • tan********

    1.0

    デビッドスーシェ版をお勧めします

    砂の器 鬼畜の監督作品とは思えない駄作 ポアロの役回りの石坂もなんだか… 場所を日本にしても良いが、時代設定を現代にしたのは誤り 自ら「久里子亭」と名乗っていた市川昆にやらせたかったな…

  • agu********

    3.0

    裏の裏?をかくサスペンス。

    火サスとかを見ていると、容疑者第一号は大抵真犯人ではなく、 ストーリー終盤になって、どこからともなく突然真犯人が 暴かれる。なんてのが多いが、本作はサスペンスの定番?を ひっくり返したと自負する一本です。 この映画も火サスと同じように容疑者第一号がいます。 実は真犯人は他にいる!!ってことはなく、 第一容疑者が犯人ってオチです。 凄い!! 裏の裏をかいている!! 口が滑っても「表ですね。」なんて言ってはいけません。 アガサ・クリスティーの原作を海外と権利を巡って争った らしいですが(詳細は分かりませんが・・・・。) 白浜を舞台にしてやるってのも、イメージぶち壊しなんじゃないですかねぇ・・・。 個人的に千畳敷とか白浜は大好きですが。 それとどうしてなのか、劇中に何度も突然流れてくる 映画の雰囲気ぶち壊しな主題歌。 今、いわゆるイケメン俳優陣が 内容のない映画で映画をぶち壊してくれているのと 同じように1980年代には可愛いアイドルが 映画をぶち壊していたのでしょうか。 特に、美男美女に恨みはないのでこの辺にしておきます・・・・。 野村芳太郎監督晩年の作品だと思われますが、 中期ごろのものの方が、心に響く作品が多いと思います。

スタッフ・キャスト

人名を選択するとYahoo!検索に移動します。


基本情報


タイトル
危険な女たち

上映時間

製作国
日本

製作年度

公開日
-