D.O.A.

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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

解説:allcinema(外部リンク)

作品レビュー(6件)

パニック37.5%勇敢25.0%絶望的25.0%恐怖12.5%

  • uso********

    2.0

    メグとデニスの結婚のきっかけ?

    dead or alive(生死を問わず)という意味だと思って勘違いしていたのですが death on arrival(到着時死亡)という意味で、この映画の冒頭、主人公のデニス・クエイドが、「自分は毒を飲んでいて、まもなく死んでしまう。とりあえず、到着時死亡扱いになるだろうが、こうなった経緯だけ話しておくよ。」と言って物語が始まるという変化球のストーリーで、特に大きな盛り上がりもなく、やや退屈な展開でサスペンスが展開していきます。 見どころと言えば、「インナー・スペース」で共演したメグ・ライアンと、濃厚なベッドシーンを演じていて、のちに結婚まで進展したことぐらいでしょうか。メグはまだブレイク前で、青臭い大学生役が板についています。

  • lav********

    1.0

    ネタバレイマイチでした。

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • sjp********

    3.0

    ネタバレフレッシュがない

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • his********

    2.0

    ネタバレやっかみ

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • ser********

    4.0

    むっちりしたメグ・ライアン

    まず、↑のあらすじの内容が違います。 似てるけど、別バージョンかと思ったよ。 毒を盛られた大学教授(デニス・クエイド)が自分に好意を持つ女子学生(メグ・ライアン)を連れ48時間以内に必死に… というのは合ってるけど、解毒剤を探し回るんじゃありません。 被害に合うのは教授だけじゃなく、周りでも人が死んで行くんだけど、その真相を48時間以内にメグ・ライアンを引っ張り回し、必死に探ろうとするのです。 それというのも、被害者でありながら加害者でもあるとの濡れ衣を着せられたため。 まあ、それにはややこしい事情がありまして… 毒がどんどん回っていく体で、さらなる危険に合いながら、意外な展開を見せて行きます。 シャーロット・ランプリングが謎めいた上流夫人を演じ貫禄を見せています。 デニス・クエイド若くてかっこいい。 でも渋みが加わった中年になってからの方が好きかな。 そして、メグ・ライアン。 良く言えば若くて初々しいけど、垢抜けないイモ臭い女子学生です。あんまりかわいいとも思わなかった。 彼女も、もう少し熟成してからの方がいいですね。 ややこしい事情にさらにややこしさが加わって、じゃあ、あの人とあの人とあの人とも…? すごい展開になってきたなと思いつつ、毒回ってる割りに元気な教授の活躍ぶりを堪能いたしました。 ぜんぜん知らなかったけど、そこそこ面白かったですよ。 メグ・ライアンの新鮮なお姿も拝めるし、いいんじゃないでしょうか。

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
D.O.A.

原題
D.O.A.

上映時間

製作国
アメリカ

製作年度

公開日
-

ジャンル