めぞん一刻
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作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(6件)

笑える14.3%コミカル14.3%楽しい14.3%セクシー9.5%勇敢9.5%

  • yxw********

    1.0

    トンデモ映画

    8/100点 よくもまあ、「めぞん一刻」の題名でこんなヒドイ映画を作れたものだと心から思います。 あの原作をどう2時間でまとめるかと思いきや、いきなりオリジナルキャラを2人投入して、「死とは、自殺とは」とか語るし、四谷さんは「管理人さんを無理やり○○○する」とたくらむ。管理人さんは夜這いをしちゃうし。日本人形はいきなり変形し、急にミュージカルになり踊りだす。 原作のラブコメ要素はなく、暗く陰惨としたジメジメした内容。 監督頭大丈夫か?

  • moe********

    5.0

    八神いぶきちゃん、最高の美形!

    「…スピリッツ」では、紙媒体で、当時の美形少女が表現されていない。 以外にも、「パチンコ めぞん一刻」(平和)では、八神いぶきが大変よく描けており、音無響子を寄せ付けない。 タッチ「朝倉みなみ」以上の美形ではないかと思う。存在感のある女性で、時代ズレしてなく、素直な、今時珍しい美形少女だ。 高橋留美子氏は、この八神いぶきの取扱に困って、詳細な描画避けているが、男性ファンからすれば、ラムちゃん、八神いぶきが高橋アニメの最高美女ではないかと思う。 ショートヘアこそ、美形の条件であること、今でも通用する美形だ。 めぞん一刻ファンなら、そういうファンは多いはず。 コアなファンは多い。

  • not********

    1.0

    実写版は無理ありすぎです。

    僕の趣味として映画のラブロマンスものも漫画そのものもは好きではないんですが、この"めぞん一刻"だけは特別に大好きでした。 しかし、原作の雰囲気を醸し出しているのはテレビシリーズのアニメだけで、実写も映画版アニメも、先日伊東美咲版で放送されていた2007年リメイク版も、やっぱりダメダメ。 何というか、2時間程度の尺では日常の流れを感じることが出来ないんですよね。 めぞん一刻の魅力は、同じアパートに共生している半家族的な感覚なんだと思います。 本当に人を好きになったり、信頼したり、競い合ったりすることって2時間の中ではムリですよね。だから映画では難しいんじゃないかな~と振り返って思った。

  • ww2********

    4.0

    NO.69「め」のつく元気になった邦画

    <元気コメント>  人と人とのつながりでは面と向かった対話が大切で、時にはユーモアあふれる会話も必要なのですね。  (原作コミック、映画、アニメ(TV版・劇場版)とを見比べるとさらに面白い)

  • hir********

    4.0

    モノ思う秋ですなぁ・・・

    いやぁ、秋ですなぁ。 彼女とテクテク歩いてたら 「あ!マンジュシャゲ!」って言うから、「あ、そう」と答えたけど、 アレは「彼岸花」じゃない?とはきき返せなかったな。 道っぱたにも、「どんぐり」いっぱい落ちてますよね。 さて、秋と言えば、思いだすアニメは、「めぞん一刻」 澤井信一郎監督で、映画化もされています。 主演は、可愛かった頃の石原真理子。石黒ケン(若い!) こーゆーカルイ作品は、澤井監督には無理だろう・・・と思ったら、 案の定、少し重くなっていました。 役者は、いいの揃えてるんだけどね・・・今ひとつ「盛り上がり」に欠ける。 何かこう、「しりすぼみ」っぽい感じがする。 「アローン・アゲイン」とか、 「時の過ぎゆくままに」の使い方が、ビミョーにハマってない。 題材が若過ぎたんじゃないかな~。 石原真理子は、この頃が最高だったな・・・

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
めぞん一刻

上映時間

製作国
日本

製作年度

公開日
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