うる星やつら いつだってマイ・ダーリン

Urusei Yatsura - Always My Darling

77
うる星やつら いつだってマイ・ダーリン
2.4

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15%
作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

解説:allcinema(外部リンク)

作品レビュー(7件)

ファンタジー21.1%笑える21.1%かわいい15.8%コミカル15.8%楽しい10.5%

  • Rainbow

    2.0

    絵がちがう

    絵がらんま風なような。他のマンガ(アニメ)だ。 しかも、ラムが言った言葉「ダーリンの婚約者」って、 あたるとは夫婦じゃん(ラムからすると)?降格してもうたか? 割愛した部分が多そうな展開。これは、オンリーユー、ビューティフルドリーマー、完結篇、その他アニメと原作ファンからすると、 なんかいつものうる星の世界観が上手く表されてない気がする。 でも、ラムが可愛い&うる星やつらが好きだから✩2(*´罒`*)v

  • yar********

    3.0

    絵柄が

    絵柄がアニメらんまっぽいと思ったら、同時上映だったんですね。 ここ数日CSでうる星劇場版を何作か放送してて初めてまともに見たんですが オンリーユーと完結版とこれはTheうる星って感じでどれも面白かったし 絵柄の違いは感じたけど2つと比べてこれが格段に悪いとは特に思いませんでした。 それよりもビューティフルドリーマーの不思議な感じというか作り込まれた映画っぽさが個人的には一番好きでした。

  • pok********

    3.0

    なつかしさで「ノスタルジー点」☆1+

    何年ぶりでしょう。うる星やつら見るの・・・。 TV版はリアルタイムで見ていた私。 ここの評価はうる星ファンの人は酷い点数ですが 面白いとかより なつかしさで感動したわ〜。 うん!いたね〜チェリーに弁天にお雪さん。 まあ、うろ覚えだけど 映画版はビューティフルドリーマーと完結編が好きだったかな? 本当に魅力的キャラ一杯。 全部見直そうかしら。 見た事ない若者にはオススメですよ。 (ただし、1から見ようね)

  • miy********

    2.0

    10周年記念テレビ作品

    10周年記念作品と銘打っている割に、実にお話しがこぢんまりとしている。 この作品のネタになっているホレ薬は元々原作シリーズのネタにあったものだし、映画シリーズのような精神世界の深みは全く見受けられない。 それどころか、原作マンガのような切なささえ消え、ただあたる=煩悩だけの男、面堂=ギャグ担当、竜之介の父=ただ騒がせ男、と紋切り型にキャラを当て嵌め、今までの総ざらいという事で全てうる星ギャグ要素だけを濃縮している。 ネタが惚れ薬という事もあってか、あたるの女好きメインに構成されてはいるが、これではただの女好きにしか見えない。 ただ女が好きなのではなく、あたる特有の愛を持って今で言うセクハラまがいのコミュニケーションをとるのがあたるであって、この作品で描かれているあたるは、あたるではないのではないか。 うる星の世界観を使ってはいるが、ただのコメディだけの内容に仕上がっており、そこにラムやあたるの想いは伝わってこない。 テレビアニメシリーズの中で、ちょっとギャグ要素を凝縮してみました!という、ある1話、という程度の作品であった。 それだけを楽しみにすれば、そこそこ楽しめるかもしれない。

  • ひゅう助

    2.0

    狙う客層を変えたのかな?

    これ以前の「うる星」映画は小学生~中学生ぐらい対象の映画だったけど、 この映画は中学生から広く「大人の方」までを対象にした感じがします。 これはやっぱりうる星のアニメを初回から見た人がもう「それぐらい」の年齢に なっているからそうしたんかな? もう無駄にエロい。 後の「らんま2作目映画」のテストバージョンという気がしますね。 なんだあの「あえぎ声」は。ほんまに。不覚にも毒されたやんけ(笑)。 まあこれはうる星ファンに総スカンされても仕方ないでしょ。絵柄が変わったのは 仕方ないにしても、さわやかさがかけらもない。ただのエロチックアニメやん。 実はこのレビューを書く前にこの映画の平均☆数を見ちゃったから、それが 自分の☆に影響を及ぼしたのは否めんのですが、それでも2つでしょ。 ☆2つ。

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
うる星やつら いつだってマイ・ダーリン

原題
Urusei Yatsura - Always My Darling

上映時間

製作国
日本

製作年度

公開日
-