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ドラゴンボールZ 復活のフュージョン!!悟空とベジータ (1995)

監督
山内重保
  • みたいムービー 3
  • みたログ 239

3.46 / 評価:52件

ドラゴンボールなめてんじゃねぇよ

  • pok***** さん
  • 2015年10月8日 2時22分
  • 閲覧数 732
  • 役立ち度 7
    • 総合評価
    • ★★★★★

一部変なレビューがないか?
「ただ殴り合ってるだけ」「単なる殴り合い」
え???????
ちょっと待ってくれ・・・・これ、ドラゴンボールZだぞ?
わかってレビュー書いてる?
少年漫画だからって見下してんじゃないの?ドラゴンボールなめてんじゃねぇよ。

そもそもドラゴンボールZは初めから濃いストーリーに重点は置いてない。
どれだけ激しいバトルに胸踊るか、少年達の心を高鳴らせるか。それが『Z』の最大の魅力じゃないか。
「単なる殴り合い」と「緻密に構成されたバトルシーン」では訳が違う。本作は確実に後者だ。
悟空とジャネンバの戦闘シーンを見ればわかる。
計算された動き、躍動感あるアングル、戦いを盛り上げるサウンドと演出。
決して無駄が無く、テンポ良く進むバトルシーンが「ただの殴り合い」な訳ない。

そして劇場版シリーズの中でも高い人気を誇る今作は、悟空とベジータがフュージョンをする貴重な作品。
二人の合体戦士ゴジータが画面に出るのはわずか数分。
ドラゴンボールという作品の長い長い歴史の中でたった数分の登場なのに、絶大な人気を誇る伝説のキャラクターがゴジータだ。
幼稚?ガキ?
何と言われたって構わない。俺はゴジータが好きだ。
ウルトラマンを見た昭和の少年達と同じように、俺はゴジータに"ヒーローの姿"を見た。そして今もその姿は胸に焼き付いている。
圧倒的に強く、そして心優しい最強の戦士。
カッコいいじゃないか。何がダメなんだ?
悪いが、俺のヒーローを貶さないでくれるか?

確かに考え方は人それぞれだ。しかし批判をするなら、それなりに説得力のあるレビューを書いて欲しい。
満点ならまだしも、最低点つけて勘違いな一言コメント載せるだけってのはあまりに滑稽。

詳細評価

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