虹をつかむ男 南国奮斗篇
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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

解説:allcinema(外部リンク)

本編配信

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予告編・動画

作品レビュー(10件)

笑える21.4%コミカル14.3%ロマンチック14.3%楽しい14.3%かわいい10.7%

  • fyk********

    2.0

    虹をつかむ男 南国編

    1作目で止めて欲しいです。

  • kih********

    3.0

    『釣りバカ』誕生前の試作品だろう。

     寅さんから釣りバカへのつなぎ(or 模索)の試作品だろう。製作者が『虹を…』ではロングシリーズにならないことを知ったと同時に、西田で行けるという可能性を知った作品だろう。  寅さん風のロングシリーズのためには、  1 強烈な個性が必要 西田にはそれがある。  2 全国各地にご当地ロケが必要 これは無数にある。  3 全編通しての共通素材が必要 古い映画ではすぐに限界がくる。  4 全世代に共感が必要 古い映画ではヤングに受けない。  つまり、『虹…』のような古い映画ではやっていけない。西田を釣り師にしたらどうだ。釣りバカ日誌の誕生。と、素人ながら業界の興行を察してみた。大きくは外れていないと思う。  そもそも、虹をつかむなどという、掴みどころのないタイトルからして、これは流行らないだろう。かくして、雨後の虹はあえなく消えてしまった。その後の『釣り…』は面白い。残念ながら? すでに全部観てしまった。更に残念なことに、その後がない。

  • you********

    4.0

    もし、渥美さんだったら。。

    この「虹をつかむ男」は、男はつらいよ、の後釜として、たぶん、期待されていて、西田氏は、当然、かなり奮闘して、決して、つまらない映画ではないです。 脚本も、もともと、男はつらいよ、のためのものを、流用したという話もあります。 ですから・・もし、「渥美清」だったら・・・と思ってみてしまうのです。 西田氏も上手く、特にギャグ方面は、素晴らしいし、歌やパフォーマンスでは 渥美氏以上の部分もあります。。 しかし、圧倒的に「せつなさ」が足りない。。。 もし、この映画のプロットで、渥美さんで撮ったら・・ 日本映画の名作として残ったでしょう。。

  • sss

    2.0

    2013/12/11

    2点。お正月映画という感じでリアリティとかなし。

  • いやよセブン

    3.0

    これ以上は・・・

    一作目は映画館主(西田敏行)が興行を続ける様をノスタルジックに描いていたが、二作目はいきなり、閉館されて駐車場に。 奄美大島で移動映画館が興行し、地元の人たちとの交流やロマンスがストーリーとなるが、これ以上膨らませるのは難しそう。 西田敏行のお相手は松坂慶子、吉岡秀隆には小泉今日子。 今回登場する映画は「雪国」や「風の谷のナウシカ」。

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
虹をつかむ男 南国奮斗篇

上映時間

製作国
日本

製作年度

公開日
-