デッドリー・フレンド
3.0

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13%
16%
41%
22%
9%
作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

解説:allcinema(外部リンク)

作品レビュー(10件)

切ない13.8%悲しい10.3%不気味10.3%かわいい10.3%セクシー6.9%

  • よりより

    5.0

    怖い

    トラウマになるくらい怖い。 ちょっと不思議な設定のホラー。

  • spi********

    2.0

    ネタバレ懐かしくて

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • kou********

    2.0

    ネタバレ最初録画するつもりだったが、裏番に百夜行

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • gre********

    3.0

    ネタバレデッドリー・フレンド

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • hir********

    5.0

    悲しき青春ホラー

    クリスティ・スワンソンの為の映画。 そして1986年当時、青春だったボンクラ達の為の映画でもあった。 「あぁ、こんな彼女がいたらなぁ・・・」 俺の「ロシアン・パブ通い」の原点となった作品だ。 パツキンのロングヘアに白い肌は、無条件に俺のハートをストップ・モーション! 咥えトウモロコシ状態にする。(フルッ!) ベースは「フランケンシュタイン」だろう。 これに当時流行った「ショート・サーキット」色をまぶしている。 監督はウェス・クレイブン・・・ベテランです。 だから、怖がらすタイミングは、絶対ハズさない。 出そうな所で、確実に出す!ホラーの鉄則を守ってます。 顔面が、トマトのように破裂したり、焼け焦げた生首がベッドを這うというのも、 CGのない当時としては、頑張ってました。 まぁ、クレイブンの「ホットドッグ」ホラーと言っていいでしょう。 この映画の価値は、むしろ、ソコでは無くて、 クリスティ・スワンソンを、哀しいケナゲなモンスター少女として、 思い入れたっぷりに描いている「ソノ」部分にこそ、有ると思う。 言わば、死んだ美少女を甦らす「青春ホラー」だったのだ。 あぁ・・・クリスティ・・・・ 今日はハナキン・・・久し振りにボトル開けに行くかな・・・

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
デッドリー・フレンド

原題
DEADLY FRIEND

上映時間

製作国
アメリカ

製作年度

公開日
-

ジャンル