ワイルド・ワイルド・ウエスト
3.0

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作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(66件)


  • tom********

    1.0

    開始早々

    ウィル・スミスが女とブチュブチュとキスするキモいシーンで観るのやめた。クソキモい!

  • osa********

    5.0

    ネタバレスチームパンクの代表作

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • ech********

    2.0

    確かに訳わからないけど最低でもない

    話は破綻しててなんだかよくわからないし、お金かかってるみたいだけどスリルもドラマもないし評判悪いのは理解できますが、この程度の駄作ならその辺にゴロゴロしてるからラジー賞って程でもないですけど、やっぱりスミス君使って妙に大掛かりで期待持たせちゃったのが気に入られたんですかね?

  • yoz********

    4.0

    コルセットから半チチw

    南北戦争後、科学者がアメリカ征服? という意味不明のあらすじに 興味持って見たが本当にそんな映画だったw 古い時代にオーバーテクノロジーを 映画でやるとこんな感じになるんやね 敵ボスの上半身車椅子は CGなんだろうけど作るの大変そうだ 話の整合性とかは気にせず ファンタジーを楽しめばいいね しかし女優さんが美人でほぼ半チチなので そっちに目が・・w

  • hir********

    3.0

    わかりやすくて

    起承転結 ヒロイン 善悪 メカとか秘密兵器とか バトルとか わかりやすくていい娯楽作品かと ウィルスミスで娯楽というとまMIBを連想してしまい、あのクオリティはないけど まぁまぁ面白い作品かと テーマ曲は当時よくかかっていたような

  • ane********

    4.0

    西部劇風のメン・イン・ブラック

    このバリー・ソネンフェルドという監督、実はメン・イン・ブラックの監督でもある。 なので舞台は違うが、ウィル・スミスの相棒が異なるものの、のりがメン・イン・ブラックである。 しかし、相方のケヴィン・クライン、相棒としてはトミー・リー・ジョーンズほどはハマらず、バディー・ムービーとしての魅力はメン・イン・ブラックに及ばない。 メン・イン・ブラック同様、何も考えずに楽しむ娯楽作品としてはそこそこの出来だと思うが、評価が低いのが残念。 おそらく、「西部劇風SFコメディ」という他にない作品性を理解してもらうのが難しかったのかも知れません。

  • ガマ八

    3.0

    ネタバレ笑えるコメディーではない。

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • hik********

    4.0

    何度も観てしまう、愛すべき大作バカ映画。

    多額の制作費をかけた、豪華キャストによる、西部劇風アクションコメディ。 ラジー賞に目を付けられてしまったのもあるのか、辛口なレビューも多いですが、 個人的には、何度も何度も見返してしまうほど好きな映画です。公開当時、劇場へも行き、パンフレットも購入した程です。 なるほど時代考証は滅茶苦茶だし、ぶっとんだ秘密兵器や、詰めの甘いストーリーなど、 ラジー賞も頷けるほど欠点は山程あるかもしれませんが、それらすらも含めて、愛すべきバカ映画だと私は思います。 あと、よく見ると分かるのですが、地味に大量の伏線が敷かれています。 絶頂期のウィル・スミスのクールかつコミカルな振る舞いと、上品でユーモラスな発明家を演じたケビン・クライン。 そしてあのケネス・ブラナーの仰天の姿。 いずれも見所は満載です。 格好良いオープニングから始まり、ウィル・スミスが歌うノリの良いエンディングまで、 笑えて楽しいアクションコメディの決定版です。

  • sat********

    1.0

    場面毎の繋がりがわからず全く面白くない

    西部劇なのに黒人のウィルスミスってどういうこと?と思いつつ午後ローで視聴 冒頭でいきなり円盤みたいの飛んできた時点で、まともな作品じゃ無く、おふざけや、BTTF3みたいな西部とSFのコミカルな融合系だと思ったが、ウィルススミスがしつこく彼女とキスしまくりから、水桶?壊れて急に戦いだし、今度は馬車乗って酒場行き、またいきなり暴れだし、今度は急にワシントンDC行くなど、彼の立ち位置も話のつながりも流れも全然わからない 荒唐無稽さが笑のポイントコメディ設定なのかも知れないが、冒頭から何一つ全く面白くないし、退屈で仕方ないし、何もおかしいとも思えない アメリカ人なら面白いのか、くだらないコメディ系が好きな人だけが絶賛してるのか知らんが、自分には合わないし、面白くなりそうもないので、最初の15分で脱落した

  • baw********

    1.0

    何だこりゃ~?

    コメディにしては笑えないし… 子供向け映画かな…

  • mor********

    1.0

    午後ロードさん…

    えっと…パラリンピックの後ですよ…? ちょっと不謹慎では…と、思っちゃいました初見者です……

  • hal********

    3.0

    ザ・90年代!

    派手でカッコいいメインのテーマソングがあり、ここぞでバーン!と流れる感じ、 アメリカンコメディらしいバディものに粋で下品なセリフの掛け合い、個性的な悪役に美女… ここにハイテクガジェットに西部劇まで盛り込まれたなんともハチャメチャな映画ですがバリー・ソネンフィルド(とスピルバーグ)で育ったと言っても過言ではない30代にとっては懐かしく楽しい映画らしい映画だった。 なんで子供の頃見なかったんだろう。ラジー賞らしいから洋画劇場でやらなかったんだろうか。 ウィル・スミスの出で立ちも格好良い!

  • 風の都の民

    4.0

    仕掛けがいっぱいのおバカ映画

    軽めの映画を観ようと思ったら、軽い通り越しておバカでした!笑 バカと天才は紙一重的なハチャメチャ具合に声出して笑いました、生首のところのくだりとか、伸びる縄で電車の下ビヨンビヨンしてるところとか大好きです。 映画600本以上みてると、タイトルみてもどんな映画だったかあやふやなのも出てくるんです。でもこれはヤバい映画として絶対忘れない。そういう意味ではすごい映画だと思います。

  • beautiful_japan_

    3.0

    おバカな西部劇

    西部劇に、SFとアクションを足すとこうなるという映画。 1869年、南北戦争終結直後のアメリカ合衆国という舞台設定だが、登場するマシーンは現代でもありえないような高性能。奴隷解放宣言が出されたあととはいえ、黒人(ウィル・スミス)が陸軍大尉となって白人(ケヴィン・クライン)とコンビで活躍するのはあり得ない。 いろいろと無理があるが、奇想天外な展開をただ笑って見る分には問題ない。 セクシーな女の子が登場したり、だじゃれを連発したり、アクションシーンもコミカルで気楽に見られる。いかにもウィル・スミス主演の映画って感じ。

  • sei********

    1.0

    駄作

    つまらないというかおとぎ話で脚本も滅茶苦茶・。ウィルスミスがもつたいない。こんな作品では品を落とす。どこがいいの?は高評価の意見は意味不明 暇つぶし程度でテレビで十分。駄作

  • しーもあ

    1.0

    さすがゴールデンラズベリー賞

    最初の30分で挫折した。

  • 私はだあれ?

    2.0

    メッセージ性が無く、印象に残らない

    製作から20年以上経過した今、改めて観る必要性を感じない中身のないストーリー。 かなりCGに力を入れていて公開当時なら映画館のスクリーンで観ていたら充分楽しめたとは思う。 しかし、当時のジャッキー・チェンの作品を真似ているかのようなコメディの要素は、どこで笑っていいのか分からないほど面白くない。 ウィル・スミスは素晴らしい役者だとは思うのだが、『バッド・ボーイズ』や『アイ・ロボット』の時のようなスタイリッシュな雰囲気が彼の魅力であり、正直コメディは似合わない。 『メン・イン・ブラック』もコメディの要素が強いが、あの作品はパートナーであるトミー・リー・ジョーンズの渋い演技との相乗効果が面白いのであって、ウィル・スミスが面白い訳ではない。 本作には「家族愛」などのメッセージ性がある訳でもなく、おそらく観た記憶はあっても暫くしたら内容を忘れてしまうのは間違いないだろう。

  • tat********

    3.0

    機械好きには楽しめるかも

    アメリカを乗っ取ろうとする上半身しかない悪党、それを阻止する大統領護衛コンビの物語。 悪党はテクノロジーを武器に大統領に挑む。テクノロジーが制する・・はある程度当たっている・・時代を変えるのは常にテクノロジーだ。 機械仕掛けのスパイダーを模した兵器はいかにも機械という感じで実物。 見どころはどこ?っと考えると、友情でもないし、大統領への忠誠心でもない。恋愛でもないし、悪の破滅でもない。とんがったところがないのが残念。 ーー 2020/03/28 7

  • ame********

    3.0

    荒唐無稽西部劇

    荒唐無稽な発明品が登場する コメディ西部劇 お膳立ての割に あんまりスカッとさせてくれない

  • 宮崎是彰

    3.0

    西部劇風SF味の南北戦争後の世界

    ごちゃ混ぜトッピング全部盛り定食な作品です。 エンターテイメント作品だと割りきった映画だと思いますが、笑いに走りきれず、アクションに走りきれず、セクシーさは壊滅で迫力も不足気味です。ものすごく乱暴ですが、下半身に自信のない悪の科学者がコンプレックスの克服をかねてはっちゃける感じでしょうか。流石にこれを名作とは言いがたいですね。 盛りすぎて結果、意外に普通のエンタメ映画になった感じです。それなりに面白く、それなりに楽しい作品だと思います。

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