深海からの物体X

CREATURES FROM THE ABYSS/PLANKTON

86
深海からの物体X
1.8

/ 24

0%
8%
13%
25%
54%
作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(16件)


  • npp********

    1.0

    すぐに忘れる駄作

    いやーきつかった・・・ 全く話が進まない。 襲ってくる魚が人間の性行為に敏感という謎設定w 身体を乗っ取って魚人間(?)になったりと何でもありです。 ボビーが変異するシーンは強烈! まあすぐに忘れてしまう駄作ですね。

  • kur********

    3.0

    こういうの

    もっと増やすべき。 振り幅が映画には必要だと思う。 普通に楽しめるB級もすきだけど、なにこれ?て作品も必要だと思う。 全てが中途半端だけど、勢いだけは他のB級に劣らない。 その潔さが他のB級映画よりもこの作品を際立たせている。 こういう映画、好きな人はたくさんいるよね? …いるよね?

  • 赤道9

    2.0

    ネタバレ続編期待??

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • ich********

    1.0

    ☆ゼロ

    酷いも何もこの作品?の良さを語れる人間がいるなら是非会いたいわ

  • ref********

    1.0

    笑えない

     「駄目」な事がウリの作品という事が、この作品の内容を物語っています。    事実その通りです。  所謂B級映画と呼ばれる作品に食指の伸びる私ですが、残念ながらこの作品は愛せない「おバカ作品」でした。  なぜならこの映画には、真面目に作ったけれど外してしまった詰まらなさを感じてしまって、見ながら冷めていってしまうのです。  それなりの体制を敷けなかったのに、身の丈以上の事をしようとして適わなかった残念な感じと、構成の稚拙さと編集技術の稚拙さには愕然とします。(特に音声に関しては酷いものです。)  全体的に、つっこまれたいのかそうでないのか意図がはっきりしない展開が多く、その作品の毒っ気の無さに笑う事もできず少し当惑しました。  ネタ映画としての役割は十分果たしてくれましたが、私の嗜好には合わず残念でした。

  • なおたか

    1.0

    落ち込んだ時でも励みになるかも

    クリエイティブな仕事や芸術関係を生業としている人は、この作品を見ることでほんの少しだけ勇気が湧く。なぜなら特殊メイク、舞台、証明効果、音響効果、演出、すべてにおいて『自分の方がいいもの作れる』と思えるから。

  • hid********

    1.0

    肉食でプランクトンを食べてるそうです

    ・ ・ ・ ん? それは肉食なのかい? (゜∞゜)y-゜フゥー まあいるよねそういうの そして、陸海空どこでも活動可能。 ・ ・ ・ うん ゲッターロボみたいなもんだね。 (゜∞゜)y-゜フゥー それぐらいできないとメカザウルスには勝てないもん。 目が退化して無いそうです。 でも牛乳瓶の底みたいな視界で足元視点で付け回します。 ・ ・ ・ いや~、 あれだ、田代マー○ー。 靴にカメラ仕込んだりすんの。 (゜∞゜)y-゜フゥー 埼京線あたりによくいるよ。 エロイ場面に遭遇すると狂暴になる魚だそうです。 ・ ・ ・ うーん、 それは桑名正博だね。 (゜∞゜)y-゜フゥー 基本彼の曲はセクシャルバイオレンスだから。 船室に人形型のライトがあってチ○コのとこのライトが付きます。 ・ ・ ・ あるある ドンキで売ってそうなヤツでしょ。 (゜∞゜)y-゜フゥー 歌舞伎町あたりのラブホテルに置いてあるって。 お魚食べて吐いたらクワガタ出てきました。 ミヤマっぽいです。 ・ ・ ・ え?魚食ってクワガタ? いや、お前そりゃフォローしようが… ゴ━━━━━━(# ゚Д゚)━━━━━━ルァ!! たいがいにせえやぁあああああ!! と怒るのも無理ありませんが。 つっこんだら負け。 絶対わざとですから。 音響効果とか絶対遊んでますから。 撮影場所がラブホとか絶対遊んでますから。 ダメなのを売りにしてますね。 一生懸命作ったうえでダメならいいんですけど…。 どうもBGMとかSEとかワザと酷くしてるようにしか思えないし。 最初のうちはありえね~、て笑ってみてたんですけど途中で飽きました。 おっぱいも出てくるけどみんなブサイク。 ほんとに無駄なおっぱい。 製作は1994年。 嘘だろ?結構新しい。 クリフハンガーとかと同じ年。 深海化け物系の 「リバイアサン」や「デプス」 でさえこれの5年以上前に撮られてる。 製作にお前ら何やってたんだと言いたい。 物体Xのオマージュ? おこがましいわ! ゲッター3の大雪山おろしで粉砕したくなるダメ映画。 アヒャ!! o(*・∀・)つ☆(.;.;)3`)アブッ

  • blu********

    1.0

    グダグダの教科書

    見る者を「あの時代」へタイムスリップさせようとした気持ちは分からないでもない。 しかし、そうしたコンセプトがあっても、何らかの面白さで観客をラストまで引っぱるのがプロの仕事というもの。いくら何でもグダグダすぎる。 でもまあ・・・実際あの時代のB級ホラーって、このくらいグダグダだったからなぁ・・・再現率が高いといえば高いんだけど・・・。

  • kkk********

    1.0

    ワーストワンのオンリーワン

    このタイトル、狙った感アリアリのパッケージ。 90年代当時、ビデオレンタルに行けば まずホラーコーナーに足を向けていたクチなら、 一度ならず手に取って逡巡した覚えが あるんではなかろうか。 悩んだ末に、「やっぱりやめた!」 ビデオを棚に戻して他の棚へ向かったのなら、 貴方は賢明だ。 世の中、他に観るべき映画は沢山ある。 でも。 結局この棚に再び舞い戻り 「もしや、自分だけのお気に入りに出会えるかも」 そんな淡い期待と共に、 このビデオを掴みレジへ向かったのだとしたら… ようこそ。 さあ、オラの右手を握りたまえ。 フロリダ沖。 嵐に見舞われゴムボートで漂流する男女5人。 途方に暮れる彼らの前に、一隻の調査船が。 否応もなく上がり込むも そこに人影はなく、奇怪な深海魚の瓶詰が 並んでいるのみであった。 船内のタダ事ならぬ佇まいに 普通は危機感を強めるべきところなのだが、 そこはB級ホラーのおバカヤング。 「お腹がすいたわね…。」 研究室に冷蔵保存されていた正体不明の 深海魚をムニエルにして食べてしまう。 (以下、略) 原題 "Creatures from the ABYSS"。 製作、監督のアル・パッセリというヒトは 『海の上のピアニスト』、『ニューシネマパラダイス』で SFXを担当していたとかいうイタリア人。 (※両方とも観ていないので、その映画でSFXって どうなの?という感じしかしないのですが。) 一言で言ってしまえば、「最低映画」。 最低と言えばよく名の上がる 『死霊の盆踊り』や『怪奇!兎男』、 『尻怪獣アスラ』、等といった名だたる迷作にも ヒケを取らないクオリティの低さ。 素人丸出しの芝居、 安っぽさを隠しもしない演出、 行き当たりばったりなストーリー、 全てが「ダメ」だ。まさに「最低」と言っていい。 ただ。ここの「ダメさ加減」というのが、 才能もヤル気もない凡人が力至らずに 「こうなっちゃった。」 という類いのものではないのが困ったところ。 むしろこの、敢えて作り込まれた「安っぽさ」の中に ヒネた笑いやノスタルジーを感じて欲しい。 そしてなによりも、 「まるで実のならないことに浪費する喜びを」 そんな作り手の「趣味」が見え隠れしてしまう。 不自然な色彩感覚のセットデザインや まるで脈絡のないショックシーンの連打などは やっぱりイタリアンというべきか。 アルジェントやフルチといった大御所も そんなダメっぷりが「味」だったのだ。 なにげに。男女比を含むキャラクター構成や 地下室からコトが始まり、一人一人「変化」、 ラストカットに至るまでの流れは モロに『死霊のはらわた』そのもの。 いや、パクリではありません。 これは「オマージュ」と見なすべきかと(笑) これは無いものを有ると称して客を騙す 不誠実な「地雷映画」とは完全に一線を画した、 超嗜好性ピンポイント爆撃型クズ映画。 「全国劇場大ヒット作品」なる 身も蓋もないコピーを付けたアルバトロスの 真意はキチンと汲んであげて然るべき。 一様に面白ければそれでイイのか。 万人に薦められるような、無難な映画ばかりでイイのか。 例え世界中が口を揃えて「駄作だ!」と叫ぼうとも きっとどこかに、この映画を愛する人はいる。 それはもしかして、貴方かも。 ちょっと勇気を出して、試してみてはいかがでしょう? まあオラは、ダメでしたが(爆)

  • サクガン

    1.0

    レビュー評価の平均が☆1って…

    事前にレビュー評価見てたら借りることはなかったでしょう。 ただTSUTAYAで何気なくホラーの棚を見ていたら そそるタイトルネーミングだったので つい借りてしまいました。 B級映画とか好きな方だと思うんですが これは本当に酷いですね。 とにかく出てくる生命体の設定が無茶苦茶。 古代魚が肉食でプランクトンを食べて 異常進化し陸でも生活可能。 途中からプランクトンが放射能を受けていることに そしたら乗っている船も放射能を搭載している事に。 クールな主人公が古代魚の危険な存在性に気付き やたらデカイ骨で試験管に入っている 古代魚をぶっ壊し始めるがなぜかスローモーション。 古代魚なのに途中から人間に化ける事が可能に。 古代魚、あるいは古代魚の影響を受けた物から 噛まれただけで感染。 感染する説明は一切無し。 古代魚の肉を食べると吐いてしまうが おう吐物に交じってクワガタが出てくる。 古代魚からの視点が異様に近くて普通気づくだろ というぐらいに近づく。 途中から古代魚が喋っちゃう。 最後、放射能を搭載した船が爆発するのに 海へダイブするだけで助かっちゃう。 BGMは1つだけ。 というぐらいに例を挙げただけで 突っ込みどころ満載の映画ですが! 唯一救いがあったのが出てきた人物が 全員死んでくれたことです。 出演者全員が救われない設定がなぜか見ている こちら側の気持ちを救ってくれるという 不思議な感じです。 B級映画の中には、エイリアンという名前が付いているのに 最後までエイリアンが登場しないという 恐怖の設定のB級作品もあるようですが こちらも負けじと最低な映画です。 絶対にお勧めはしません。 できるなら☆は0にしたいです。

  • bea********

    1.0

    ネタバレ全てにおいてB級臭が半端ない

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • yad********

    1.0

    至高のクソお馬鹿作品だ

    ( ̄ー ̄)y-~~~~~~~~ 言葉を失うクソお馬鹿作品です。 これまで77作品をレビューしてきて、星1個の評価を下したのはたったの3作品。 『北京原人who are you』『女子高生チェーンソー』『死霊の盆踊り』 まさに威風堂々の作品達。 星5個の評価は27もあるというのに・・・ つまりはこうだ。 星1個評価こそは選ばれしツワモノ、否、キワモノの証なのだ! 採点が甘いレビュアーに違い無いが、実は星1個の評価に対してはかなり厳しく吟味しているのだ。 単なるB級作品なだけではゲットできない栄光の星1個。 このたびメデタクその仲間入りを果たしたのがこの『深海よりの物体X』だ。 上記の作品群に決して引けを取らない至高のクォリティ。 求めても滅多に出会えないこのクソお馬鹿ぶりに、今回ばかりは何度もくじけそうになったが、諦めずに最後まで見届け、ここに堂々と星1個を評する自分を誇らしく思えてくる。 さて、このあまりのクソお馬鹿ぶりに、一体どこから斬りかかれば良いのか・・・ とにかく最初から最後まで余すとこなく、どうしようもない内容なのだ。 まずはオープニング、海岸で若い男女5人が夕暮れ時にゴムボートで沖へ出て夜になり、嵐にあって遭難するという、真にもって予定通りの滑り出し。 女性陣は3人なのだが一体何処で売っているんだという70年代テイストの古臭い水着。 確かに露出度は高いが、普通に萎える。 後に何の必要性も無い無駄なヌードシーンはあるが冒頭で水を差されて消沈したまま。 B級作品において重要ポイントのエロは、ここで既にずっこけている。 真っ暗闇の海で遭難した彼等はたまたま不気味な水死体を発見し、たまたま近くを浮遊していた謎の海洋調査船と出くわし・・・と予定通りのたまたまの連続でその船に乗り移る。 のだが、ここまで話が進む時、意味不明な短いカット映像が何度も挿入されている。 どうやら、得体の知れない怪物に男が襲われて逃げ惑い、絶叫しているようだ。。。 が、あまりにド下手な演出と、チープな演技、そして何より本当に短すぎるカットなので、それこそ何の意味があるのか全く理解できない得体の知れないシーンなのだ。 多分、これから彼等に迫り来る恐怖を演出したいのだろうが、訳が分からず鑑賞者を不愉快にさせるだけという、恐るべき無駄な演出に驚愕させられる。 乗り移った海洋調査船は無駄に豪華な内装で、実験室には無意味に瓶詰めされた不気味な未知の魚が、ホルマリン漬にされて陳列されている。 どう見てもデンジャーそのものだが、空腹には勝てず、なんと!焼いて食っちまう・・・ もう、開いた口が塞がらない・・・ そして至極当然、腹痛をおこしてゲロしてしまう・・・ ってヲィ・・・ゲッ・・・そ、そんな・・・有り得ない・・・ そのゲロに生きたクワガタが混じってるよ・・・ なんで魚食ってクワガタが孵化して出てくるんだろう・・・お魚クンでもきっと奇声を上げるはずだ。 どうしよう・・・ここまででほんの5分の一程度しか話は進んでないのにお腹いっぱいだ・・・ そして字数制限が・・・まだまだ筆を尽くして語るべき名場面の連続なのだが・・・ 正直もう、面倒くさい。。。ので箇条書き。 未知の魚怪物に乗り移られた男が女と交わるのだが、後に彼女は秘所を手で押さえながらドロドロとした緑色の‘魚卵’を垂れ流しながら苦しみだします・・・ 他の仲間は気味悪がって放置します・・・ ついでにこの監督も、どうにもオチをつけずに放置・・・ 放射能漏れを起こしたこの船は、コンピューター制御によって自爆するよう勝手にプログラムされているようだが、余計に放射能を撒き散らすだけなんじゃ・・・ しかも、音声によって「あと○分で自爆します、急いで退避して下さい」とお知らせしてくれるのは有難いが、ジェット機でもない限り逃げ切れないだろう・・・普通。 さらにさらに、この音声さん、何処からか彼等の行動を見ながら、それに合わせて語りかけてるとしか思えないほどの絶妙の‘間’でお知らせしてくれる・・・ あの『エド・ウッド』で見た大ダコとの格闘シーン、そうここでは魚の模型を手で持って振り回し、いかにも襲われている的な演出を、本当にやってのけている・・・ 最早どう表現したらいいのか分からない、あまりにチープなSFX。 一人だけ生き残っていた調査船の船員の、全く持って無駄なその所作。その結末。 そろそろ筆を置かなくては・・・ とにかく、得るものが何一つ無く、失うものが多い、究極にクソお馬鹿なこの作品。 これまでなるべく「冷静に」を心がけてレビューしてきたが、鑑賞者の神経を逆なでする、そのあまりに極上な逸品ぶりに怒りが・・・いや興奮が収まらない内にと書きなぐりました。。。 当然、オススメしません・・・オススメします、ここまで読んだ奇特な人には。

  • hir********

    3.0

    正直になれよ

    この映画の評価、低すぎやしないかい? 星1つって 別にB級映画が好きってわけじゃないけど、普通に楽しめたぞ? 俺はこの映画が90年代に作られたことを知って、むしろ好きになったけどなあ 古く見えることがこの映画のいいところでもあるっしょ 通りかかるたびに時間を知らせるあの目玉とか、センスあると感じたけどなあ まあ、あくまでこれは個人的な感想 普通に考えれば星1つが妥当な映画かな こんな映画があってもいいってことさ

  • ddd********

    2.0

    パッケージの絵に惹かれて…

    あまりにもパッケージの絵(のおっぱい)が素晴らしかったので、期待して観ました。B級であろうことは「遊星からの物体X」をもじった(パクった)題名から大体察しがつきました。ですが、こんなに内容がパッケージの絵から伝わってくるイメージとは異なり過ぎるとは思いませんでした。 「知らぬが仏」の意味を改めて考えさせられる映画です。おっぱい観たさの少年心は胸の奥に閉まっておくべきでした。何度もこのパッケージの絵見たさにホラーコーナー陣取ってた少年の頃の僕に謝りたいです。 この作品の価値は中身よりもパッケージの絵にあるのだと僕は思います。いや、そう思いたいです。実際、劇中のおっぱいよりもパッケージの絵のおっぱいの方が観ていてわくわくします。 本当だったら☆一つですが、パッケージの絵が大変素晴らしいので☆二つです。

  • とおる

    1.0

    たまんねぇ B級ここにあり!

    ゾンビよりは強い物体X! プレデターには勝てないだろうなぁ エイリアンとの勝負は見てみたいかな。。 魚類ミックスモンスターって感じでセンスが最高!(笑) 続編を作って欲しいなぁ

  • end********

    3.0

    必見ですね

    文句なしの、ドB級映画です。 とにかく面白かった。以前、この映画を見てからは10回くらいは見てますでしょうか? 何にも考えずに見れる映画ですね。 一応ホラーモノですが、映像のチャッチさに笑ってしまいます。 これは見る価値あると思いますよ。これを見てから、B級映画に一時期はまりました。B級といったら失礼ですかね? いやでも、これは絶対に「B」を狙って作ったものだと。。。

1 ページ/1 ページ中