ここから本文です

殿方ご免遊ばせ (1957)

UNE PARISIENNE

監督
ミシェル・ボワロン
  • みたいムービー 37
  • みたログ 134

3.32 / 評価:19件

解説

約50本の出演作を残し、1973年に映画界を引退したヨーロッパ最大のセックスシンボル、ブリジット・バルドーの代表作にして彼女自身もお気に入りのラブコメディー。浮気者の官房長官と結婚したフランス大統領の娘が、仕返しにと国賓の王子を相手に浮気騒動を繰り広げる。監督は『気分を出してもう一度』のミシェル・ボワロン。当時20代のブリジットが完ぺきなスタイルで着こなすゴージャスでキュートなファッションなどにも注目だ。

シネマトゥデイ (外部リンク)

あらすじ

フランス大統領のまな娘ブリジット(ブリジット・バルドー)は、官房長官のミシェル(アンリ・ヴィダル)に熱を上げ、あの手この手を使って何とか結婚にこぎつける。しかし、ミシェルのあまりのモテモテぶりに腹を立て、国賓のシャルル王子(シャルル・ボワイエ)を相手に浮気を決行しようとするが……。

シネマトゥデイ (外部リンク)

本文はここま>
でです このページの先頭へ