グリーン・デスティニー

臥虎藏龍/CROUCHING TIGER, HIDDEN DRAGON/WO HU CAUG LONG

120
グリーン・デスティニー
3.2

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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

解説:allcinema(外部リンク)

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予告編・動画

作品レビュー(104件)

かっこいい14.2%ファンタジー11.2%切ない10.6%勇敢9.6%ロマンチック8.3%

  • hik********

    1.0

    人が、跳ぶ!舞う!!飛ぶ!!!

    ストーリーの雑もさることながら、諸悪の根源はやはりあのワイヤーアクション。 一言だけよろしいでしょうか。 人間はあんな風に動けません。

  • ocy********

    4.0

    美しく切ない物語

    他の方々の評価が結構低いので驚きました。 人間技ではありえないワイヤーアクションの特徴を独自に解釈した浮遊感あるアクションは、作品にお伽噺のような、はるか昔の民話のような趣を与えているように思います。人間たちの必死に生きる様が悠久の時に流され、愛おしく感じます

  • ムジキ

    1.0

    ★三つ以上はないよね、時間の無駄です!

    時間の無駄と、誰か教えてくれていたら、、と思って、書いておきます。 30分で、まとまるでしょ? どの登場人物も、剣術以外、人間的に感心するところがない。 中国映画にありがちな、『変な飛ぶシーン』もラストのジャンプと被って『あれ?これって助かるよね?この娘、飛べるし~』とぼかした感じになってしまう。

  • hea********

    5.0

    業の深さ

    全てはイェンの業の深さにつきる。 望んだ生き方をする勇気もなく、才能を見出された道は師がいない暗闇。 悲惨に人を巻き込みながら、縋り付いてもがき続ける。 チャンツィイーの奥深さに目が離せません。 年齢を重ねてから観ると、2人の物言わぬ静けさに厚みを感じるようになりました。 ワイヤーアクションは時代を感じますが、良い映画です。 イェンは、最後に「愛」を知れたんだろうか。

  • hir********

    4.0

    大物俳優でなんとかもつ2時間

    チョウユンファ、ミッシェルヨー、チャンツイィ、と名優たちの存在感だけでなんとか2時間観れます。 重力無視のワイヤーアクションは、そういう世界線を楽しむものとして割り切れば、映画の一ジャンルとして楽しめます。 後半のミッシェルヨーとチャンツイィの延々続く剣術バトルは見ものですね〜 三段回ぐらいテンポアップしていくのでニヤリとします。 ただネットフリックスで見たけど、日本語訳がおかしくないですか? リーンデスティニーとか、何だよそれ?w グリーンじゃないの? そのせいでラストの意味が分からないのかと思ってたら、皆さんも分からなかったようで安心しました。

スタッフ・キャスト

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受賞歴

アカデミー賞第73回

外国語映画賞撮影賞作曲賞美術賞

LA批評家協会賞第26回

作品賞撮影賞美術賞音楽賞

NY批評家協会賞第66回

撮影賞

ゴールデン・グローブ第58回

外国語映画賞監督賞

基本情報


タイトル
グリーン・デスティニー

原題
臥虎藏龍/CROUCHING TIGER, HIDDEN DRAGON/WO HU CAUG LONG

上映時間

製作国
アメリカ/中国

製作年度

公開日
-