ハムレット

HAMLET

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ハムレット
2.8

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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

解説:allcinema(外部リンク)

作品レビュー(9件)

悲しい16.7%切ない16.7%知的16.7%不気味12.5%不思議12.5%

  • vai********

    2.0

    「ハムレット」 マイケル・アルメレイダ

    原作知りません。なーんとなくの知識のみで観ました。好きな俳優さんいっぱいだ〜。 でも、頭の良くない私には難し過ぎるのか…意味不明な点がいくつも。 原作を読みたくはなりました。

  • oce********

    2.0

    現代版のハムレット

    ハムレットの根幹は王の暗殺と王子の復讐という外せない名目がある。 それらを踏まえて現代のニューヨークで再構築したのがこれ。 役柄をCEOだとか色々手を変え品を変え設定している。 それなのに前半部分は哲学的なセリフを入れるだけで、なんのために現代に移したのかよくわからないリメイク。 後半ようやく活気づくのはハムレットが過ちを犯してから。 ここからあらゆる人物が悲劇に陥っていく。 結局古典の色の方が根強いためか、あまり現代関係ないなと思ってしまう。 決着がいきなりフェンシングってのもね。 結構名のある俳優が出ているのに無駄遣いの印象が残る作品だった。

  • abl********

    4.0

    ネタバレ違和感を楽しむ、べし

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • e_s********

    2.0

    浮いて、浮いて… ???

    『ハムレット』を、現代版にして見せるなら、セリフまわしも現代風にしないと、違和感が有りすぎて、しっくりこない シェイクスピア劇は、独特のセリフまわし 訳された字幕も、昔から馴染んでいるセリフが並ぶ 「尼寺へ、行け」「死すべきか、生きるべきか、それが問題だ」 『ハムレット』の物語を知らない人でも、これらのセリフは聞いたことがあるって人も多いと思う 若い人たちに、入りやすいように作られたという感じでもなく、奇をてらっただけに感じた 余談 蜷川演劇の藤原竜也バージョン『ハムレット』 私の中での、最高位置に君臨している! 生舞台の迫力のせいもあるだろうが… シェイクスピア劇は、舞台に映える(^^*)

  • soramura_00

    3.0

    シェイクスピア

    原作を知らずに観ました。たしかにセリフは現代の人が語るには回りくどいという印象ですが、ハムレットを現代版にアレンジしたものだからね。イーサンホークはイケメンでした。

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
ハムレット

原題
HAMLET

上映時間

製作国
アメリカ

製作年度

公開日
-

ジャンル