トリコロール/赤の愛

TROIS COULEURS: ROUGE

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トリコロール/赤の愛
3.9

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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

解説:allcinema(外部リンク)

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予告編・動画

作品レビュー(31件)

ロマンチック17.9%不思議16.1%知的16.1%切ない12.5%悲しい8.9%

  • ynb********

    3.0

    ネタバレ博愛の赤

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • tyo********

    2.0

    気取った評価かな・・・

    オムニバス形式らしいですが、本作を最初に視聴しました。 私にはなんてことない映画に思えます。 映像や雰囲気が美しいという意見が多いようですが 昔の映画を見ればこういう撮り方には結構遭遇するかなあと。 愛のかたちというのも・・・主人公の女性がいいコすぎてやや不自然 ラストに他仁作を集合させて無理やり収束させたようですが そういう偶然の演出はご法度だし、そもそもあまり意味を見出せない。 高評価につられてみると後悔すると思います。 恐らく中途半端な映画オタクばかりが見ているのでしょう笑 他仁作は・・・気が向いたらかなあ。

  • ピカリコトッキー

    2.0

    ファンの評価は高い内容が複雑すぎて飽きる

    これをもう一回見ようとは思わないかな?

  • old********

    4.0

    (*^^*)

    (*^^*)

  • sak********

    4.0

    事実を知ることで平穏が壊れることがある

    盗聴が趣味の初老の元判事と女学生の間の心の交流が最終的に暖かい気持ちになった。女学生は、元判事が盗聴していることを盗聴されている男に伝えることができなかった。浮気していることが家族に伝わったら、妻と子供がいる家庭を壊してしまうと思ったから。また女学生自身は、彼氏が別の女性との電話を聴いてしまいショックで別の男性と気晴らしにボーリングにいくが彼氏と鉢合わせしてしまったり。盗聴により、聞かなければ心に波風たたなかったことが知ってしまったがために不幸になってしまう。ただどちらにしても遅かれ早かれ面に出るものなのだろう。と言っても、主人公の女学生の愛は続いていったことが暗示されているラストなので愛を守れて良かった。

スタッフ・キャスト

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受賞歴

NY批評家協会賞第60回

外国映画賞

LA批評家協会賞第20回

外国映画賞

基本情報


タイトル
トリコロール/赤の愛

原題
TROIS COULEURS: ROUGE

上映時間

製作国
フランス/ポーランド

製作年度

公開日
-

ジャンル