ユリョン

PHANTOM THE SUBMARINE

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ユリョン
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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

解説:allcinema(外部リンク)

作品レビュー(24件)

不気味22.6%絶望的22.6%笑える13.2%コミカル9.4%恐怖7.5%

  • 匿名希望

    1.0

    ネタバレ国交断絶したいのか・・

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • ちょい悪おおかみ

    2.0

    上等だ!!戦争だ!

    日本の海自を舐めるなよ!こんなに簡単に日本の潜水艦が沈められる訳がない。 そもそも領海内に他国の潜水艦が侵略すればすぐ解る。潜水艦映画にハズレはないはずなのに、これは完璧なハズレ!しかも駄作 この間インド映画のディープクラッシュを観たが向こうのほうが遥かに出来がいい。 同じ潜水艦映画でこうも違うのか?

  • いやよセブン

    3.0

    潜水艦内のアクション映画

    韓国は極秘に原子力潜水艦を建造、核ミサイルも搭載、乗組員は軍の死刑囚をあてる。 処女航海のとき、副官(チェ・ミンス)が反乱を起こし、潜水艦を制圧してしまう。 日本は沖縄で、同じく原子力潜水艦を建造しており、危機感を抱いた副官一派が日本に先制核攻撃を仕掛けるつもりだった。 ただ一人(チョン・ウソン)、先制核使用により日本はもとより、韓国、世界も滅亡する、と反対し、副官を阻止しようとする。 潜水艦映画の醍醐味は腹の探りあいが醍醐味だが、この映画の目的は別のところにあるようだ。

  • qgw********

    1.0

    駄作だと思って観たがやはり駄作だった

    まず設定に洋画のパクリ箇所が随所に見受けられます。 簡単に言うと、スティーブン・セガール主演の「沈黙の戦艦」の のストーリーを潜水艦バージョンにしただけです。 そして随所に他の潜水艦映画の描写をパクり、それをまとめて 韓国映画にしましたー!ってだけの映画です。 そして設定に無理がありすぎて突っ込みどころ満載ですが、 海洋王国、日本の自衛隊は韓国潜水艦に沈められるほど 脆くはありません。 原子力潜水艦は半永久的動力を得ているというだけで、 自衛隊のようなディーゼルエンジン主体の潜水艦でも 十分高性能のものも沢山あります。 むしろ弾道ミサイルを積むような大型の潜水艦は機動力がなく、 巡航ミサイルを積まない魚雷だけの小型艦に沈められる可能性のが高いです。 日本近海であれば、おそらくEEZに入る前にP3C(早期警戒機)あたりに 見つけられて追い返されるのがオチでしょう。 副長が最後のほうにほざいてましたが、韓国の歴史が5千年??? 建国100年も満たない国が何を言ってるのでしょうか? ちょっと何言ってるかわかんないですね。 韓国が日本に対してコンプレックスを感じているのはわかりますが、 これだけ露骨に映画で表現されてしまうと、プロパガンダ映画なのかと 勘違いしてしまいます。 携帯のSamsung、ギャラクシーS2が好きで使っているだけに残念です。 唯一良かったのが、役者さんたちの演技だけが光っていましたね。 違う設定だったら面白かったかもしれない。 監督の潜水艦に対する知識不足と、日本に対する嫌日度が計り知れる映画となってます。

  • old********

    1.0

    今まで観た潜水艦映画では最低

    「沈黙の艦隊」(あれも結構トンデモ漫画でしたが・・・)のパクりが随所に。サブマリンムービーは名作が多い中で、ダントツに駄目映画でした。時間の無駄。

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
ユリョン

原題
PHANTOM THE SUBMARINE

上映時間

製作国
韓国

製作年度

公開日
-