ネイビー・シールズ
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作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(17件)


  • ちーちゃん

    2.0

    もったいない

    せっかくマイケル・ビーンとチャーリー・シーンが出ていてこれはない! もっとシリアスで迫力があったら絶対いい映画になっていたはず。

  • NUG

    1.0

    チャーリーシーンのシーン

    最早この人遊び過ぎて病気になったイメージしかない。

  • kit********

    2.0

    盛り上がらないB級アクション駄作

    アメリカ海軍の特殊部隊Navy SEALsを取り上げた最初の作品だが、内容はただのB級コンバットアクション。 合間のトップガンを意識したようなMTV風のゴルフ場でのシーンが死ぬほどダサい。 万年B級俳優のマイケルビーンは妥当だが、当時は大スターだったチャーリーシーンも本作くらいから陰りが見えてきたような感じがする。 スティンガーミサイルを探しては奪還するというスケール感に乏しいストーリーがブツ切れの戦闘シーンで繋がっていくという典型的な盛り上がりに欠ける平坦な展開で、監督のルイス・ティーグは無能監督として名高いので、戦闘シーンも緊張感に欠け、何より、各隊員のキャラが全く描かれていないので、見ていてどうでも良くなってくる。

  • tak********

    3.0

    ネイビーシールズの絆

    本日、14時30分からスカパー!でマイケル・ビーン目当てで鑑賞 生きて帰るという、ネイビーシールズの絆を感じました

  • 柚子

    1.0

    戦争ごっこ

    敵を取り逃がしたから、悔しいと言って、一軍人が、ジャーナリストの女性に接近して、情報を得ようとする ネイビーシールズって、こんなことが常識なのかな? 90年制作なので、今とは規則なども違っているとは思うけれど… チャーリー・シーンの役柄が、どうにも好きになれない 度を越す悪戯に、単なる筋肉バカにしか見えず… ネイビーシールズって、こんな連中の集まりなのか? 誤解されそうだ 自己中から、どんどん仲間が死んでいく こういう組織は、上からの命令が絶対だと思っていたけれど、自己判断で動くのが正しい? ラストの銃撃戦、申し訳ないが、男の子たちが戦争ごっこしているように見えた

  • 一人旅

    3.0

    ノーヘルで戦うの?(困惑)

    ルイス・ティーグ監督作。 テロリストの手に渡った兵器を破壊するため、中東の戦地へと出撃する特殊部隊ネイビー・シールズの活躍を描いた戦争アクション。 『ブラックホーク・ダウン』や『ローン・サバイバー』のようなリアル志向の戦争アクションを期待すると痛い目に合う。タイトルや劇中登場する特殊部隊も一応ネイビー・シールズという設定ではあるが、実際は名ばかり。上空からパラシュートで降下したり、水中を移動したりと多彩な活躍を見せるものの、基本的には行き当たりばったりの杜撰な行動が目立つ。激しい戦闘の最中にアメリカンジョークの一つや二つを無理矢理ねじ込むし、軍隊では規律が絶対のはずなのに上官の命令には従わない。隊員の勝手な行動により戦死した仲間の追悼場面はいわゆる“お涙頂戴”を意図したのだろうが、涙脆い私でも悲しみなんて一ミリも感じなかった。何より気になったのは、どの作戦においても隊員は基本的にノーヘルメットで敵地に乗り込んでいくということ。胴体部分は特殊部隊用のそれっぽい軍服で一応カバーしているようだが、肝心の頭部を守るための防具が何もない。ヘッドショットされたらどうするんだろう・・・? 配役も明らかなミス。特殊部隊は体力や狙撃技術だけでなく、戦場の状況を冷静に判断する能力が必要不可欠であるはずだが、本作で描かれるネイビー・シールズの隊員たちは野性味はあっても知性を全く感じさせない。主人公・ホーキンス役がチャーリー・シーンというのも違和感たっぷり。どう考えてもエリート軍人には見えない。どちらかと言うと、チャーリー・シーンは泥臭く戦う反骨の一般兵の方が似合っていると思う。 本作の悪い部分を多く書いてしまったが、レバノンを舞台にしたクライマックスの銃撃戦&大爆発は迫力満点。初めて戦場らしい戦場の様子が描かれ、多数のテロリストを相手に勇猛果敢に立ち向かっていく少数精鋭の特殊部隊の姿がかっこいい。 映画の最後に“祖国のために戦うネイビー・シールズに捧ぐ...”なんて文言があったらどうしようかと思ったが、さすがにそれは無かった。一安心。

  • www********

    4.0

    ネタバレネイビー・シールズ(スルーして下さい)

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • nyj********

    4.0

    ラストの戦場シーンは圧巻!

    今観ると古いタイプのアクション映画ではあるが、ラストの戦場での戦闘シーンはCGではない生身の迫力を感じる。見ごたえのある映画である。

  • しゅんちゃん

    4.0

    エイリアン2の俳優が二人出演

    最強のエリート特殊部隊が活躍する作品です。 エイリアン2のヒックス伍長(マイケルビーン)、ハドソン(ビル・パクストン)が 特殊部隊役です。 特殊部隊と聞いただけでストーリーは想定できますよね。 プラトーンのチャーリー・シーンも特殊部隊役です。 ターミネーター、エイリアン2が脳裏にある方は、マイケル・ビーンが出演しているだけで、ワクワクしますよね!!!!!

  • syu********

    3.0

    特殊部隊入門作品

    実在の海軍特殊部隊「ネイビー・シールズ」が中東のテロリストに奪われたスティンガーを取り戻そうとするお話ですが、もう何も考えずに見る「男の子用」アクション映画です。米海軍の精鋭を集めた特殊部隊「ネイビー・シールズ」。世界中どこへでも24時間の内に行って任務を果たす彼らの活躍を描く。 シールズの戦闘は、良く見る戦争物の兵と違ってチームプレイでシンクロしたアクションをおこします、基本は連携に次ぐ連携です、それによってこちらの被害を最小にする行動パターンをとります、 またチームプレイで動く各個人が、「優れた人材を厳しい訓練で鍛え上げたエリート中のエリート」な訳ですから強いはずです。警察にもSWATなど特殊部隊はありますが、こちらのシールズは軍特殊部隊、逮捕が目的ではありませんのでSWATとは行動パターンが違ってきます、その違いを見ても楽しいです、映画でS.W.A.T と言う作品もありますので、それと見比べると面白いです。

  • oce********

    4.0

    君もSEALSに入らないかい

    SEALSを主役にした軍隊のプロモのような作品ですね(笑) チャーリー・シーンの役柄に代表されるようにお気楽で反抗的など、キャラ作りで明確なのはあとマイケル・ビーンぐらいのもの。 後のメンバーはほとんど誰が誰だかの状態(笑) ただそれを補って、訓練シーンに実戦と本物のシールズが協力しているから、実に専門的。 後にこれ系の映画の戦闘シーンはお手本にされているのだから見事なもの。 そして特殊部隊やら軍隊などといえば、マイケル・ビーンが真っ先に思い浮かんでしまうのもこの映画を観たおかげ。 この人ほどこのジャンルが似合うのもいない。最近は見かけませんけど(笑)

  • pit********

    4.0

    特殊部隊ものの傑作

    内容があるような映画ではありません。 しかし特殊部隊の(SEALs)カッコよさに痺れます。音楽も勇ましく良い味だしてます。 男ならこれに燃えない人はいないでしょう。観て損はないはず。 DVDは借りるといいかも。

  • cas********

    3.0

    もっと

    派手に戦ってくれればよかった。

  • yat********

    4.0

    特殊部隊のカッコよさ すべてはここから

     本物っぽい特殊部隊のアクションを初めて見せてくれた映画。  これまでの特殊部隊ものと言えばやたら特殊な武器を操るだけだったり、荒野の7人よろしく「爆薬のプロです」みたいな、単なるプロフェッショナルの寄せ集めがだんだんとチームとして出来上がっていくみたいなものばかりだった。(この点で最も成功してる映画の1つは地獄の7人でしょうか)  そんな中はじめからプロ集団として訓練された集団が出てきたわけです。 バックアップのための狙撃種などそれぞれの役割が明確に訓練されていて、個人の技量に裏打ちされていながらスタンドプレーではなくチームとして鎮圧を行っていくその迫力! あまりのかっこよさにほんとに圧倒されました。  時代がそうだったのでしょう、特殊部隊なんてのはもともとプロの寄せ集めから発展して順次マニュアル化されていったものなのでしょうから。    実際それまでの特殊部隊ものと言えばグリーンベレー一色でした。  そんな中 グリーンベレーという当時の憧れを使わず、まだ新しかったネイビーシールズを銘打ってこのジャンルの映画のアクションに風穴をあけ 流れを変えてくれたこの映画に 感謝です。

  • tuk********

    5.0

    ネタバレまた見たくなって。。

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • ww2********

    4.0

    NO.146「ね」のつく元気になった洋画

    <元気コメント>  過酷な仕事をこなさなくてはならない時もあるだろう。  チームワークと互いの信頼、そして人間的な友情がそれを支えてくれる。

  • 卓フィア

    4.0

    米軍特殊部隊シールズ

    最初のアクションシーンがお気に入りで何回もみました。二大スター共演、当時の新型武器、戦闘の仕方もよくできていて文句無し。

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