ハード・ウェイ

THE HARD WAY

111
ハード・ウェイ
3.2

/ 202

7%
28%
46%
16%
4%
作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(40件)


  • yoz********

    4.0

    パトカーをよく運転できたな

    最後までみて良くも悪くも星4。 内容は面白かった、うざいヤツと思わせる役なのでひたすらうざいw。 後半はちょっと話が長い気もするけど、高いところに 宙ぶらりんになるシーンは今見てもハラハラ。 映画だからだろうけど、本物の警官でもないのに よくパトカーを一人で乗り回せたなぁ。

  • hik********

    2.0

    実に不味そうなホットドッグが最高。

    刑事バディもののアクション映画は星の数ほど存在しますが、異色のアクションコメディだと思います。 間延びしまくりで退屈なストーリーでしたが、マイケル・J・フォックス、ジェームズ・ウッズが役にピタリと合っていてよかったです。 ちなみにあの犯人役は、後に「アバター」の悪い軍人や「ドント・ブリーズ」の盲目の殺人マシーンを演じる若かりし頃のスティーブン・ラングです。

  • hir********

    2.0

    ネタバレマイケルジェイフォックスいる?

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • rad********

    3.0

    ネタバレこんな時代もありました・・・

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • 買い気配

    2.0

    30分持たずに脱落

    午後ローでやってたので録画して視聴 評価が低いからつまらなそうとは思ったが、マイケルJフィックス好きだし、期待値下げて視聴開始 で開始早々誰だか分からん魅力ない刑事が、これまた誰だか分からんおちゃらけた殺人犯と追いかけっこダラダラするだけ どっちも知らなければ、惹きつける魅力もないので、開始早々見る気が失せる かなり経ってやっとマイケル出てきたが、大人気の有名俳優らしいが、ひたすらよくわからんマシンガントークしてるだけ でまた魅力ない刑事の話に戻り、誰だか知らん彼女とどうでもいいお喋りダラダラ いい加減切るか迷ったとこで、やっとマイケルとが合流するが、またもやマイケルが一人でマシンガントークしてるだけで、話の内容も頭に入ってこなければ、正直全然面白くもない コミカルなBGMでも有れば違うのかもだが、無音でダラダラ会話ばかりが続くせいで、退屈で退屈でしょうがない ってことで30分で視聴脱落 マイケルが出てるってだけで超おまけの2 最後まで見ればまた違うのかもだが、見続ける気にさえできないほど導入部分が超つまらないので、実質的に評価1かも

  • r_a01124635

    3.0

    地上波の午後ロードで見た

    マイケルJフォックスかっこいいなぁ クリスティーナリッチもカワイイ 作品自体は強引な役が少し鼻につく感じであんまり好きじゃなかった。

  • Cakewalk

    3.0

    地上波で

    マイケル J フォックス懐かしいなあ。 ジェームズ・ウッズかっこいいね! ポテト入りのホットドッグ美味しそうだったなあ。 食べたくなってきた。

  • bic********

    1.0

    クズを持ち上げるだけの駄作

    マーティは好きだが、この主人公は嫌い。テメーの芝居のためだけに、嫌がってる刑事の心に土足でズカズカ踏み込み、「刑事について教えろ」と駄々をこねておいて、ちょっと騙されたら無抵抗の相手を何発も殴りつけ、自分のゲスな行動を棚に上げて「お前は人を信用しないクズだ」と意味不明な罵声を浴びせる。とてもまともな人間とは思えない。あとヒロインのスーザンもクズ。腰抜けの売れっ子俳優を「本物の刑事」と騙されるほどの馬鹿のうえ、面倒で危険な仕事を押し付けられている彼氏の苦労も理解せず、あてつけのように主人公にキスするあたり品性も下劣。挙げ句、主人公の正体がわかったら「2人で私を馬鹿にしたのか」と逆ギレ。一言の謝罪もない。これをギャグと受け取れる世代がうらやまし……わけではないな。原始人の感覚だもの。

  • bpp********

    3.0

    マイケルとコメディは相性抜群

    ワル警官とアイドルの異色のバディ物。金魚の糞のように付いてくるアイドルを邪険にする警官の行動がいちいち面白い。アクションもそこそこ良かった。 ありそうでない題材で今見ても楽しめる作品。

  • もうし

    4.0

    レイ.カサノブだ!

    この名前が記憶に残っている。

  • mov

    3.0

    マイケルJフォックスはかわいい

    普通に楽しい。 でももう一度観るかと考えたら『摩天楼はバラ色に』にすると思う。

  • ara********

    5.0

    気楽に楽しめる娯楽作

    物語はテンポよく進み、強引なストーリーなんだけど楽しいから許せちゃう雰囲気でついつい引き込まれてしまうんです。 この時代の映画って結構こういうのあったなぁー。 マイケル・J・フォックス彼自身を自虐するような会話が次々とでてくるのですが、それを笑いに変えるだけの魅力があって、やっぱり彼はスーパースター(アイドル?)なんだと再認識。 終盤はこのあとどうなっちゃうの?という展開なんですが、エンディングをみて「こうきたかー」と誰もが思えるはず。 公開時に観てすっかり忘れていたのですが、好きな映画です。

  • twi********

    4.0

    面白かった

    ユニバーサル75周年のオープニングが興味深い。 マイケル・J・フォックスがパーキンソン病を発症するころの映画。 下手なのか個性なのか判断しずらい。 でもやはり彼らしい魅力があるのだろう。 この映画も、嘘臭さも感じながらも、平和な面白さがある。 彼の目が良いのかな。 不思議な目力。 刑事ものとして観ると全然です。 小ネタ満載のコメディだと思う。 ストーリーはわかりやすく、最後の落ちも予測がつくような。 連続殺人事件がらみではあっても、昔を感じながらほのぼの楽しめる映画です。

  • gte********

    5.0

    意外に面白くてびっくり!?

    最後までハラハラドキドキ。全く期待せずに観たのだが、意外に面白くてびっくりした。きっと劇場の大スクリーンで観ていたら、もっと面白かったはず。  刑事役の役者もマイケル・J・フォックスもめっちゃはまり役。演技も頑張ってた。惜しむらくはヒロインの登場シーンが余りないことと、それほど可愛くないことくらい。  皆さんの評価が低いのが残念。アクション、サスペンス、人間ドラマ、どの部分を切り取っても私には面白かった。最後まで楽しめたことに感謝!

  • みど

    4.0

    楽しくみれる

    主役は、両方なのか?刑事さんのが主役っぽいけど、楽しく見れる映画だった。 マイケルjフォックスがいるだけで、なんか好きだな。

  • tom********

    2.0

    ラスト30分だけで十分

    どうも何も残らない映画。あらすじを読んでラスト30分だけで十分。

  • kaz********

    5.0

    おもしろい

    ここまでいらんことしまくる人はそうそういません。 子供以下。 そういうところがまた最高。 ジェームズウッズ扮するモス刑事とマイケルJフォックス扮する俳優ニックラングのバーでのからみがおかしかったです。 先ほどNHKBSで見終わったのですが、最後のシーンを思い出してまだニヤけてます。

  • abu********

    3.0

    自分のパロディ

    自身のパロディ化という感じでしょうかね。 シュワちゃんもラストアクションヒーローなんて映画をやってましたが、 マイケル・J・フォックスもこういう作品をやっていたとは。 BTFが終わってまもない、本当にアイドルらしいキラキラさがあって、 とても懐かしさを覚えました。ジェームズ・ウッズも意外と良かった。 終盤のシーンは日本企業の広告がたくさんだったなぁ。

  • しーもあ

    1.0

    驚くほど雑なシナリオ

    コメディとシリアスのバランスが悪く、伏線もなにもない。テンポも悪く、行き当たりばったりでストーリーが進んでいく。後半から退屈して一刻も早く映画が終わって欲しかった。バック・トゥ・ザ・フューチャーの後のマイケル・J・フォックスが、よくこんな役を引き受けたものだと思う。子役のクリスティーナ・リッチが可愛いことぐらいしか取り柄がない。時間の無駄。

  • net********

    4.0

    天真爛漫なかわいらしさ

    楽しい映画。おすすめです。 ワクワクとテンションも維持し続ける俳優陣と映像の緊張感もずれること無く。 映画の長さをみる所もう一つ展開がほしいところだが、いやコレもなるほど悪くない! スピード感を残したかった所以だろうか、このように畳み掛けるようなテンポながらシンプルさと分かりやすさを備えることが出来ている。 マイケル・J・フォックスと対をなすジェームズ・ウッズとのキャラの違い。 その対比に注目してほしい。 警察犬シェパードのようなジェームズ・ウッズは上手いなぁ。 冷酷そうに見えて熱血漢。クールな顔つきに、隠せないこの表情の豊かさ。 それをあの手この手で引き出すのがマイケル・J・フォックス。 持ち前の天真爛漫なかわいらしさをでくすぐり落とす。 こういうキャラが相反した男子同士が反目し合いつつも、どうにか上手くいくことに対して、凄く喜びが湧き出る。 映画を見たいと思う気持ちそのものをちゃんと思い起こさせてくれて、尚且しっかり見せてくれる仕掛けだなと。 笑いを重視した映画なんだけど、人と人の物語だって思えるんだよね。 これぞバディムービー。 希望を言えばもっとベタな友情シーンを盛り込んでほしかったが、いや安直にいくよりクールにというのを選んだのでしょう。 しかししかし、最後のシーン。 刑事たちみんなで映画を見ながら「それ俺の言ったセリフだろ~?」という声には、どうにも隠せない喜びがにじみ出ている(笑)

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