バック・トゥ・スクール
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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

解説:allcinema(外部リンク)

作品レビュー(2件)

かっこいい5.9%セクシー5.9%勇敢5.9%不気味5.9%パニック5.9%

  • yor********

    5.0

    未来に、帰る、、、理由

    どっちが、犬で、どっちが、博士なのか、、、w  重要な点は、『発明』で、将来に、誰が、発明を、行うのかも、重要。

  • mos********

    3.0

    ボネガットが出てくるんだぜ

    ロドニーデンジャーフィールドは本国では多大な影響を与えたコメディアンだった。絶えず肩をゆらし、右をむき左をむき、手振りをくわえ、ネクタイを触り、ギョロッと目を剥き──そのぜんぜん落ち着かない態度で、短いジョークを連発する。 youtubeにこんなコメントがあった。 "He had a rape charge reduced to tailgating" LOL, Today if this joke was done the MeToo crowd would demand he be taken off the air, how sad our nation has come to a bunch of prima donnas that can't handle a harmless joke! 「あいつは強姦の罰金をかまを掘らせてまけてもらいやがった」草、きょうび、こんなの言ったらMeToo運動で排斥されるだけ、無害なジョークを呑めない、姫きどり連中がどんだけ了見をせまくしているやら。 ポリティカルコレクトネスやMeToo見地からすると、はじかれる笑いだらけだが、基本的に罵倒語のないインサルトしない差別のない笑いだった。苦労人で、いったん、コメディアンをあきらめて、セールスマンをやっていた。ブレークは壮年になってからだが、スタイルと人間味で人気者になった。 映画もたくさん撮っている。VHSの時代はあったが、今なくなったのは、やはり時代性が影響していると思うが、脈略もなく引き合いするが、翔んで埼玉のほうが、はるかに趣味が悪い。 わたしたちは、言動や行動やメディアを、悪影響のないよう、差別のないよう、選っているつもりだが、そんな気取ったフィルターなんて、実質何の役にも立っちゃいない。 いちばんいいのはイージーマネーとこの映画。 野蛮なおっさんが常識を打破する話で、軽くて痛快で楽しい。 世の中が、コンプライアンスと忖度によって、狭窄していくほど、ロドニーデンジャーフィールドに会いたくなる。 私的に愛読しているカートボネガット本人が一瞬出てくる。ブレーク前のダウニーJrも出てくる。ラストの飛込が超アホで爆笑できる。

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
バック・トゥ・スクール

原題
BACK TO SCHOOL

上映時間

製作国
アメリカ

製作年度

公開日
-

ジャンル