バットマン フォーエヴァー
3.5

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作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(79件)


  • rei

    4.0

    キャストが豪華

    新作とノーラン3部作は視聴済み、最近になって過去作のバットマン作品を知り視聴。 こんなに豪華なキャストで驚きました。 ジム・キャリーは安定のキャラ、やはり上手ですね。トミーリージョーンズはMIBのイメージが強かったですがこんなにぶっ飛んだ役もなかなかお似合いで良かったです。ニコール・キッドマンの美しいこと。 他の作品と比べるとMARVEL的な感じで明るく見やすいので、ノーラン作品や新作よりも万人受けしそうな感じはありますね。楽しく見れる感じです。リドラーとトゥーフェイスが仲良しなのがツボでした。 個人的には、、、ノーラン3部作や今作のダークな世界観のほうが好みです。

  • 真琴

    5.0

    面白い!

    ロビンの登場でより華やかになった。 ニコール・キッドマンの美しさに惚れ惚れ。 そしてジム・キャリーの怪演が素晴らしい! あれは他の誰かでは無理じゃないかな 全体的に明るく見応えある作品です!

  • npg********

    3.0

    ティムバートンぽいかなwカラフル

    そしてキャストがいい! りざりーがジムキャリー演じてるのがよかったです。 今やってるバットマンより好きだったなあ 星3.5ってところです

  • tak********

    3.0

    ネタバレ安定の星3

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • rch********

    3.0

    家族向け映画として、まあまあ

    日本でもおなじみの豪華俳優陣でキャッチーですし、派手な映像と飽きさせないストーリー展開(この手の映画としては)家族で見るにはいいんじゃないでしょうか。

  • funny tk

    5.0

    90年代バットマンも良い作品です。

    まず俳優陣も本当に素敵、日本でも有名な方が沢山出ていて衣装やメイク、セットの見応えはかなりあります。二グマもトゥーフェスもロビンもとにかく盛りだくさんなので楽しめる作品です!

  • sou********

    1.0

    ごちゃごちゃごちゃごちゃ…なんじゃらホイ

    ワケがわからん。奇怪で間抜けなコスプレの善と悪が、しっちゃかめっちゃか、ごちゃごちゃして暴れ回るだけ。 仮面ライダーでも観てた方が良い。 トミー・リー・ジョーンズの怪演も、特殊メイクで魅力半減な気がする。 アメリカ人って、何が面白くてこんな漫画を観てんだろう? 映像は派手だけど、良く観たらそれ程魅力的なアクションでもないし、普通の車でカーチェイスした方がまだマシな映像が撮れると思う。 結局、コスプレと奇妙な設定が邪魔になってると思うのだ。ワイヤーをぶらぶらベルトに仕込むより、火器を装着すれば良いでしょうに…。 わざわざ登場した船と飛行機は、何も出来ずにぶっ壊れるし…。 で、コイン投げてどーたらこーたら、クエスチョンがどーたらこーたら…そのディテールって何の役に立ってるの?やられる為の設定にしか思えないって…。 まぁ、そもそも子供向けなんでしょうか?おっさんには無理だったね。

  • beautiful_japan_

    3.0

    バットマン対トゥーフェイス

    バットマン(ヴァル・キルマー)とトゥーフェイスが戦う。 ハービー・デント(トミー・リー・ジョーンズ)は、裁判中に、自分に恨みを持つサル・マローニから硫酸の入った小瓶を投げつけられて左半身が焼け爛れ、二重人格の犯罪者“トゥーフェイス”になってしまう。バットマンがいたにも関わらず自分を助けなかったことを逆恨みし、街中で暴動を起こす。 戦うシーンはそれほど暴力的ではなく、ゲーム画面のよう。映像的には、とてもシャープで美しい。 精神科医のチェイス・メリディアン博士(ニコール・キッドマン)がセクシーで素敵。

  • シネマバカ一代。

    2.0

    ジム・キャリーが目立つ。

    もはやジムキャリーが敵役なのに目立って目立って、トミーリージョーンズも敵役なのに影が薄くて、なんじゃこれ?でした。コイン投げはいいのか?あぁ、忘れてた。バッドマンが一杯のコインを投げつけ敵が落下て、、、間抜けすぎるやろ。チェイスが少し可愛らしいくらいだ。この映画は。相棒・ロビンもほとんど役に立たず、主役のバッドマンは用もないのに女の寝床に現れる。いや、もはや何でもありかよ。

  • NUG

    1.0

    超バッドマン

    詳しいことはよく知らないが、シリーズ中最も面白くないと感じた。

  • しおびしきゅう

    4.0

    徹夜は毒よ!

    NHKBSプレミアムで鑑賞! 2021年7月21日(水)放送分を録画で! オイラが2021年に観た、257本目の映画! ティム・バートン版『バットマン』3部作の3作目! 出演者が、まあ豪華! 主役のバットマンは、ヴァル・キルマー! 悪役のトゥー・フェイスに、トミー・リー・ジョーンズ! リドラーが、ジム・キャリー! バットマンに恋するチェイス博士が、ニコール・キッドマン! あと、よく見たら、ドリュー・バリモアもいた! まあ、オイラがよく見る俳優さんで、作品によっては主演を務める俳優だけでもこれだけ揃っているのだ! バットマンの相棒ロビンって、オイラは良く知らないけど、こういった経緯で、相棒になったのね! ジム・キャリーも、最近はあまり観ないけど、出世作の『マスク』(1994)以来、主演作が目白押しだった時代、抑えた演技の作品もあったけど、こういうぶっ飛んだ演技は、最高だね! オイラは大好きだ! 映画って素晴らしい! そいつぁよかった!

  • ton********

    3.0

    派手だけど内容は・・・???

    当時人気のあった俳優をたくさん起用しているのだが、冒頭の金庫からの脱出劇がクライマックスであとは冗長。 なぜトゥーフェイスが誕生したかの説明がほとんどないので、コイントスの意義も生きてこず、ただの派手なおじさんと化している。リドラー役のジムキャリーは演技が大袈裟で一人で浮きまくっている。 ニコールキッドマンは美しいがこの頃流行りだった精神分析医って実にテキトーだなって印象。クリスオドネルはサーカスにいた頃は良かったがロビンになってからほとんど活躍しないってどういうこと? あれこれ書いたけどエンドクレジットでしか流れないU2とシールのテーマソングは今聴いてもイイ。

  • izq********

    3.0

    ネタバレロビン誕生。悪役演技がくどい。

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • str********

    3.0

    リドラー

    ジム・キャリーがとにかくクドくて苦手なんです…。 観てると何だか疲れる。 それ以外はまあまあ面白いかな。

  • fiv********

    4.0

    娯楽作品としては三部作中一番!

    ティム・バートン版バットマンの三作目。 とは言ってもこの作品でティム・バートンは制作のみで監督はジョエル・シュマッカー。 そしてバットマン役もヴァル・キルマーに交代。 そして、脇役がめちゃくちゃ豪華でトミー・リー・ジョーンズ、ニコール・キッドマン、ジム・キャリーと言った主役級が揃っている。 そのため前作までのどこか闇が漂う雰囲気から明るい仕上がりになっている。 中でもニコール・キッドマンの色気が尋常じゃない。 バットマンも我を忘れるのも仕方ない。 メッセージ性は、前二作より劣るが娯楽作品としては一番面白い作品となっている。

  • M.H

    3.0

    なんかあんまり

    観てるうちに、ジムキャリーさんの乗りが鼻についてきてまるで『マスク』に見えてきた。内容が入ってこなかった。

  • kus********

    4.0

    ロビンの新鮮さが救った

    今作の良いところは確実にロビンの誕生によるところが大きい。 古くさい感じのサーカスの衣装で登場し運動神経の良さを披露、バイクでウェイン邸に現れたときは荒々しさがある力強い若者、勝手にバットモービルに乗りヒーローに目覚める!(笑)いい流れですね~やはり仲間がいると展開の面白さが広がるよ! バル・キルマーのバットマンもよいがロビンに食われたね~

  • hick

    5.0

    芸術性は薄まったが奇妙で興奮の大衆向けへ

    前作でティム・バートンがダークファンタジーとして芸術的な世界観を作り出し批評家たちから高評価を得たが、暗すぎる内容から子供たちが離れてしまったという結果に。プロデューサーは彼を降ろさせ新たにファミリー向けへの方向転換をジョエル・シュマッカー監督に任せたという経緯がある今作。評価は落ちたものの興行成績は抜群に上がった。 芸術性をとるか大衆受けをとるか、その間にある今作は、行き過ぎる派手さをダークな要素で引き締めた作風に感じた。 まず視覚的に前作までとは全く違う。アクションシーンがかなり増え、最先端のVFXを駆使、蛍光色のようなカラフルなライトを多用、セットも色使いを意識し現実離れした豪華なものに。全編通してアトラクションに乗っているかのような刺激がある。 同時に、前作までのダークさや奇妙さも継承はされている。前作では闇を抱えたヴィランズたちの魅力が世界観を作っていたが、今作は悪役ではなくブルース自身の闇を描きダークな要素を保っている。そして音楽の力も大きいと思う。ミステリアスな曲調が多くテーマ曲の力も相まって、コミカル方面に流れそうな今作のテイストに奇妙さを足し、なんとか引き止めている。 今作の魅力はなんと言っても「サイコパスvs真面目なヤツ」や「何も考えてないヤツらvsウジウジしてる奴」の対比だろう。そのギャップが本当に奇妙で大好きだ。こんなヤツらを相手にしなければならない真面目なブルースにバットマンとしての性すら感じる。 「主役よりも悪役にスポットを」というシリーズのカラーは健在。しかし前作とは違ってヴィランズには何も同情できる闇を持たせていない。根っからのサイコパスたち。ドラマ性が薄いヴィランズだが魅力が無い訳ではない。何故なら彼らを見ているだけで楽しいから。痛快。俳優たちのお陰だ。トミー・リー・ジョーンズは良くこの役を受けたなというぐらい、キャラの背景が薄いうえに二番手という立ち位置なのだが、彼の怪演が凄い。狂ってる(笑)こっちが申し訳なくなるぐらい(笑) ジム・キャリーも彼のためのキャラと言うぐらいにハマっている。ラストの豪華なセットに映える「夜のジョギングでも安全」と語る光るスーツでの決戦。もはや演劇を見ているかのよう。バットマンが気の毒に思えるほどのフザケっぷりは面白かった。 すっからかんのヴィランズは逆にいい要素として受け入れられるものの、ブルースたちの真面目キャラの描写がいまいちだったのは残念。 ブルースとロビンが分かり合える描写がもっと欲しかった。決裂しロビンが出て行ったと思ったら、最終決戦へ出発時に突然の和解。せっかく演出した「似た者同士」の要素があまり活かされていない。もったいない。 そしてニコール・キッドマン扮する博士もブルースの闇に迫るキャラクターではあるが、キャラ自体に魅力を感じない。「お色気」というエンタメに欠かせない要素を出すための存在としか思えない。 今作は前作での哀愁や映画的芸術性は無くなったものの、奇妙な要素を別角度から強調させることで、なんとも言えない不気味で少しダークな世界観を残す事が出来たと思う。もちろんカラフルでエンターテイメント性あふれるテイストに食われてはいるが、ワクワクする要素をだす事には成功。それが子供たちの人気を戻しオモチャの売り上げにも繋がった。自分もその1人。個人的には「違う作品」として前作は傑作だと思いつつも、今作も好きだ。

  • 1048

    3.0

    バットマン3

    シリーズものは尻すぼみするモノ だが、それはなかった。 また今回もそれなりには楽しめた。 毎回大した内容じゃないのだが それなりに見れるのはバットマン だからこそ(笑) 個人的にはこのあとに作られた 3部作の方が大好きなのだが…

  • pau********

    4.0

    ジムキャリー最高に笑う

    主役のお株を奪うくらいジムキャリーが大奮闘。もう、めちゃくちゃ面白い。トミーリーが 影が薄くて可哀想になる。

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