ここから本文です

巴里の女性 (1923)

A WOMAN OF PARIS

監督
チャールズ・チャップリン
  • みたいムービー 4
  • みたログ 113

3.58 / 評価:26件

ラストシーンがいい・・・

  • tot***** さん
  • 2011年7月12日 0時24分
  • 閲覧数 324
  • 役立ち度 5
    • 総合評価
    • ★★★★★

サイレントで、しかも結構間があるので眠くなるシーンもあった。もっと短く編集したほうがよかったように思うが・・・。エドナ・パーヴィアンスもやや太り気味であまり綺麗には思えなかった。紳士的だがちょっと人を弄ぶ嫌いがある男を演じたA・マンジューと、哀感漂う母親を上手く演じたL・ノットの二人がよかった。最後は心温まるものがあるし、ラストシーンは秀逸。

詳細評価

物語
配役
演出
映像
音楽

イメージワード

  • 切ない
このレビューは役に立ちましたか?
利用規約に違反している投稿を見つけたら、次のボタンから報告できます。 違反報告
本文はここま>
でです このページの先頭へ