ここから本文です

巴里の屋根の下 (1930)

SOUS LES TOITS DE PARIS

監督
ルネ・クレール
  • みたいムービー 11
  • みたログ 142

3.17 / 評価:47件

深みの無い高音がうるさくて…

  • sou******** さん
  • 2021年2月16日 21時40分
  • 閲覧数 52
  • 役立ち度 0
    • 総合評価
    • ★★★★★

映画の内容以前に、録音技術の問題だろうが、キンキンした高音がうるさくて仕方がない。奥行きとか深みの無い高音で、音楽が頻繁に流れるのが耳に辛い。
何ってこの映画、音楽が無いと話にならない設定。必然、音楽が聴けたものではない状態の録音では地獄である。耳障りのヒットパレードw

ストーリーも大筋は理解出来るが、コメディなのだろうか?マジメにロマンスを描いたのだろうか?演出的に、どう感じとるものか…チョイ謎な気分。
アレでしょうね、結婚したい!って感情までの衝動が早すぎるのだろう。部屋に連れ込んだイコール結婚の感覚が、時代と文化の違いでしょう。当時がそうならば、ねw

詳細評価

物語
配役
演出
映像
音楽

イメージワード

  • ロマンチック
  • コミカル
このレビューは役に立ちましたか?
利用規約に違反している投稿を見つけたら、次のボタンから報告できます。 違反報告
本文はここま>
でです このページの先頭へ