ビルとテッドの地獄旅行

BILL & TED'S BOGUS JOURNEY

98
ビルとテッドの地獄旅行
3.5

/ 111

17%
39%
26%
13%
5%
作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

解説:allcinema(外部リンク)

作品レビュー(22件)

笑える19.4%コミカル16.4%楽しい16.4%ファンタジー7.5%かわいい7.5%

  • ken********

    4.0

    くせになるノリ

    おバカ映画の2作目。 3作目を1昨年見て、びっくりのおバカ映画という印象。 2作目をやっと見る機会ができました。 キアヌ・リーヴス若いなー。死神のキャラも最高。 くせになるノリの映画ですね。

  • tai********

    4.0

    ネタバレいい奴2人

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • cr_********

    4.0

    死神が主役

    と言ったら過言ですねw 動画配信者がお薦めと言うので見てみました チョイ役と思った死神が最後の最後まで絡んできてワロたw そして新作のPVにまでその姿を確認してこれは見るしかないのかなw まあストーリー的にはさすがに古さを感じる劣化版バックトゥザフィーチャーと言ってしまうとそちらのファンが怒りそうな出来ですね まあでも低予算でよく頑張ったなって作品です 余裕ぶっこいていたロボができ損ないのロボに一撃でやられるのもなんか草

  • 一人旅

    3.0

    シリーズ第3弾の全米公開はもう直ぐ

    ピーター・ヒューイット監督作。 『スピード』(94)でトップスター入りする前のキアヌ・リーヴスとアレックス・ウィンターが主演した『ビルとテッドの大冒険』(89)の続編で、前回は世界史を学ぶために過去にタイムトラベルして偉人達と騒動を起こす高校生コンビのお馬鹿な冒険の顛末を描きましたが、続編ではロボットに殺された二人が地獄を旅しながら現世に復帰して悪者に反撃していく様子を描いた地獄めぐりコメディとなっています。 未来から送られた自分達そっくりのロボットに殺されて地獄に落ちてしまったビル&テッドが、顔面白塗りの死神をお供にして、地獄から脱出し、自分達を殺した黒幕である未来の悪党に立ち向かっていく―という奇想天外お馬鹿コメディで、お話のパターンは『ターミネーター』(84)のパロディですし、ボードゲームでの死神との対決は『第七の封印』(56)を連想させます。 お話は荒唐無稽ではありますが、“電話ボックス型”のタイムマシンや二人が繰り出す“エアギター”など、前作の特徴的なアイテム&演出がきちんと引き継がれていますし、今回は二人と行動を共にする気のいい死神のキャッチーなキャラクター(演じるは名脇役:ウィリアム・サドラー)が炸裂しています。 蛇足) 約30年越しのシリーズ最新作『ビル&テッド3:フェイス・ザ・ミュージック(原題)』が2020年夏に全米公開されます。日本公開をお楽しみに…。

  • kot********

    2.0

    死神が素敵なお馬鹿ムービー

    この作品には前作があるようで、こちらを先に見てしまったので、面白みが半減したのかも知れませんが、所々は面白いところもあるものの、全体的には何だかよくわからない作品でした。 未来からの刺客に命を奪われたビル&テッドが、あの世で仲間を集め生還。復讐する物語。ドタバタぶりが延々と続き、その徹底ぶりは心地よかったですね。 なぜかビル&テッドに同行することになった死神が素敵でした。最後のシーン、ステージの上でのアピール、「貧乏人も王さまも、最後は俺と踊ることになる!」が、妙にささりました。

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
ビルとテッドの地獄旅行

原題
BILL & TED'S BOGUS JOURNEY

上映時間

製作国
アメリカ

製作年度

公開日
-