ここから本文です

今そこにある危機 (1994)

CLEAR AND PRESENT DANGER

監督
フィリップ・ノイス
  • みたいムービー 50
  • みたログ 1,938

3.33 / 評価:523件

重厚+B級感

  • るー さん
  • 2020年12月5日 22時34分
  • 閲覧数 384
  • 役立ち度 0
    • 総合評価
    • ★★★★★

脚本は原作重視のヘビー感。とはいえ内容は、、カルテル絡み話お馴染みの「なんか画に描いたような麻薬組織や」ショッカーのような扱いの傭兵達だったり。バッティングマシーンで汗を流す麻薬王だったり。ハッキングしているのが隣の部屋のパソコンだったり。柳沢慎吾のような狙撃手もイマイチ活躍しません。最後はお決まりの「狭い所で戦い」、、と、トホホ感満載。長尺なのもあって入り込まないとなかなか大変な映画かもです。 それにしてもほんと「ジャスティス」とか「絶対見捨てない」とか「宣誓の意味」とかいうの好きですよねえアメリカて。

詳細評価

物語
配役
演出
映像
音楽

イメージワード

  • 未登録
このレビューは役に立ちましたか?
利用規約に違反している投稿を見つけたら、次のボタンから報告できます。 違反報告
本文はここま>
でです このページの先頭へ