ここから本文です

いまを生きる (1989)

DEAD POETS SOCIETY

監督
ピーター・ウィアー
  • みたいムービー 678
  • みたログ 4,795

4.13 / 評価:1500件

自分は机の上に立てるか?

  • kok******** さん
  • 2020年12月14日 16時25分
  • 閲覧数 588
  • 役立ち度 1
    • 総合評価
    • ★★★★★

「いまを生きる」を観ました。久しぶりに見直しました。やはり古臭く感じるところもたくさんありますが、描かれているのは普遍的な「青春」で、いまでも通じます。
犠牲者が出て、先生も学校を追われてしまいますが、誰が悪いわけでなく、やるせない気分になります。
最後に机の上に立ったのはほぼ全員かと思いましたが、案外少数でしたね。立った生徒達の方がより良い人生を送ったと信じたいものです。
ロビン・ウィリアムスの最後を考えると、スクリーンで生き生きしているのを見ると涙が出そうになります。

詳細評価

物語
配役
演出
映像
音楽

イメージワード

  • 未登録
このレビューは役に立ちましたか?
利用規約に違反している投稿を見つけたら、次のボタンから報告できます。 違反報告
本文はここま>
でです このページの先頭へ