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THE FRONT PAGE

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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

解説:allcinema(外部リンク)

作品レビュー(19件)

笑える25.5%楽しい23.5%コミカル21.6%切ない7.8%知的7.8%

  • ジュディー

    1.0

    西落合1-18-18 更生施設けやき荘

    東京都西落合にある更生施設けやき荘という生活保護受給者が入居する施設では女所長を柳澤明美という人物が勤めていてこの人物の悪辣さは度を越えており (自分は事情があり、数か月入居したのだがそこでの待遇があまりにも悪かったのでこうやってネットで告発する事にした) 入居者の女性を馬乗りになり殴りつけ 「この被害をてめーが訴えたとしてもこっちが「いゃー、病人ってのは怖いねぇ、事実と異なる事をさも事実であるかのように吹聴して・・・」と言えば誰もてめーの 発言を信用しない」このような事を声を荒げて口にした後再びその発達障害と思われる女性の横面をはたき 「殺したって こっちは罪に問われない・・・うまく「病人ですからねぇ・・・暴れて押さえつけたら・・・」と言えば誰もこっちの発言を疑わない」 そう言うと固く拳を握りしめて発達障害の女性を殴りつけた。 更に「鬱病患者」ってのは、怖いねぇ「自殺しないんだから」その神経たるや・・・自分だったら 「精神科の敷居を跨いだら」自殺しますよ・・・どういう神経しているんだろう・・・あ、だから 「おかしい」のか・・・「鬱病患者」なんててめーでは「まとも」と思い込んでいるんだろうね・・・こっちからすれば重度と一緒「ガチキチって自覚もない連中」 「こちらからすれば「発達障害」の連中なんて「本物の狂人」社会に出てくるなよって感じ・・・ま、「この事実を自覚していたらまともだわな」健常者って立場の高い者と 同じ空気を吸えるんだからありがたいと思えや」 「就労移行事業所だって・・・笑わせるなよ「発達障害の連中の就労を支援」するだと・・・こいつら人間じゃーねーじゃねーか、そんな支援するから「ガチキチが付けあがる」「ガチキチを付けあがらせようってんだから「就労移行事業所」に勤めている人間なんて「立派な犯罪者」 このような罵詈雑言を常に入居者に対して口にしている。 当時困窮状態でスマホも所有しておらず、映像証拠も音声もないですが事実です。 西落合更生施設けやき荘の電話番号03-3953-8551 社会福祉法人 特別区人事・ 厚生事務組合社会福祉事業団 tswa-swc@beach.ocn.ne.jp 03-6666-1046

  • 一人旅

    5.0

    ジャーナリズムは犬に喰わせる男たち

    ビリー・ワイルダー監督作。 ハワード・ホークス監督により映画化(1940年制作『ヒズ・ガール・フライデー』)されたことでも知られる、シカゴの元記者である劇作家:ベン・ヘクト&チャールズ・マッカーサー共作による1928年初演の同名ブロードウェイコメディの三度目の映画化で、ジャック・レモン&ウォルター・マッソーの名コンビが脱獄囚を巡って騒動を繰り広げる記者と編集長を演じます。 1929年のシカゴ。警官殺しの罪で翌朝絞首刑に処せられることが決まっている死刑囚が拳銃を奪って脱獄し、刑事裁判所のプレスルームに血だらけで逃げ込んだところをその場に居合わせたエグザミナー紙の敏腕記者:ヒルディが発見、咄嗟の判断で囚人を記者デスクの中に匿い、急いで編集長に電話するが―という密室シチュエーションコメディで、原作が舞台劇なので劇中の大部分が刑事裁判所の小汚いプレスルームが舞台となっています。 脱獄囚をデスクに隠したまま展開される―“ばれそうでばれない”ギリギリの攻防がコミカルで、ライバル紙を出し抜いて脱獄囚確保の独占スクープを狙うヒルディ&鬼編集長ウォルターの社運を賭けた奮闘劇がノンストップで活写されます。 婚約者とフィラデルフィアに引っ越して人生をリスタートさせたいヒルディと彼をあらゆる手段を使って引き留めようとするウォルターの腐れ縁的関係や、選挙を控えたシカゴ市長の破廉恥な醜聞と刑務所長の大失態、記者を辞める約束だったのに再び記者魂を再燃させるヒルディに愛想が尽きていく婚約者:ペギーの心離れ…と個性的な登場人物たちによる入れ代わり立ち代わりの密室騒動がコミカルな名篇で、主演のジャック・レモン&ウォルター・マッソーの“名声&売上アップ>正義&ジャーナリズム”な身の振る舞いは熾烈な競争下にある新聞業界の現実を素直に反映させていますし、出番は少ないですがヒロイン役で無名時代のスーザン・サランドン(当時28歳)の御姿も見ることができます。

  • tou********

    1.0

    低質のギャグばっか。こんなんで笑う?w

    ずっと同じ部屋でのシーンで、やや退屈でした。似たような日本のコント芸人のほうが面白い気がしました

  • bak********

    1.0

    DVD版の字幕翻訳が変だ。

    久しぶりに観たくなってDVDを借りました。前に観たとき(映画館・テレビ)は 面白かったような記憶が(遠い記憶)あるのですが、今回のDVDはちっとも 面白くなかったのです。どうもその理由が字幕翻訳が映画・テレビと違う人が 担当してるようで、なんかギャグがギャグとして伝わらない翻訳になってます。 細川なんとか氏という方の担当らしいのですが、本来ビリーワイルダー監督が 持っている独特の節回しが全く表現されない事に呆れてしまいました。 今後この映画を観る方はDVDで観る機会が多いのだと思いますので あえてDVDに対する評価として★1評価にしたいと思います。 もし映画館で見る機会があるならもう少し面白い映画だと思います。

  • mil********

    4.0

    名コンビ

    ジャック・レモンとウォルター・マッソーの名コンビ作品。 もちろんどたばた劇で、ある意味ドリフのようなお約束でもある設定。 時代を考えると、ちょっと古臭く感じる作品なのですが、われらが名コンビはそれもものともせず、観客をぐいぐいと引き込みます。 サランドンがすっとぼけた感じで参加しているところもおもしろみの一つ。 トランジスタグラマーがでないところが作品の面白さにもなっている。 お決まりの女性を巡る勘違いもまた小気味良く見ることが出来ました。 このコンビのような組み合わせ、なかなかいないです。 面白く鑑賞できました。

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
フロント・ページ

原題
THE FRONT PAGE

上映時間

製作国
アメリカ

製作年度

公開日
-

ジャンル