ここから本文です

インディ・ジョーンズ/最後の聖戦 (1989)

INDIANA JONES AND THE LAST CRUSADE

監督
スティーヴン・スピルバーグ
  • みたいムービー 141
  • みたログ 6,809

4.15 / 評価:1508件

存在感と不自然

  • tos******** さん
  • 2020年6月27日 21時07分
  • 役立ち度 0
    • 総合評価
    • ★★★★★

インディはキリストの聖杯を調査していて行方不明になった、父ヘンリーの捜索を依頼される。インディには、その前にヘンリーから手帳が届いていた。その手帳を巡りナチスとの争奪戦を繰り広げ、ついに聖杯のありかにたどり着く。 
 前作にくらべ、やや大人より。やっぱりショーン・コネリーの存在感が大きいです。今観ると、ハリソン・フォードとショーン・コネリーの親子って、実年齢の差からいっても、ちょっと不自然。インディの帽子と名前の由来がわかります。

詳細評価

物語
配役
演出
映像
音楽

イメージワード

  • スペクタクル
  • 不思議
  • 不気味
  • 勇敢
  • コミカル
このレビューは役に立ちましたか?
利用規約に違反している投稿を見つけたら、次のボタンから報告できます。 違反報告
本文はここま>
でです このページの先頭へ