マリー・アントワネット

MARIE-ANTOINETTE

121
マリー・アントワネット
3.0

/ 4

0%
50%
0%
50%
0%
作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

解説:allcinema(外部リンク)

作品レビュー(2件)

ゴージャス40.0%悲しい20.0%泣ける20.0%ロマンチック20.0%

  • mor********

    4.0

    歴史の一部

    ジャン・ドラノワ監督とミシェル・モルガン、「田園交響楽」「思い出の瞳」「愛情の 瞬間」と続いています。 歴史の一部を独特の演出で鑑賞できる一本です。

  • ham********

    4.0

    2つの【マリー・アントワネット】 その1

    ◆1956年ミシェル・モルガン版【マリー・アントワネット】 スウェーデンの竜騎兵中尉フェルサン(リチャード・トッド)と出逢うところから始まり、 ルイ16世の冷ややかな態度と宮殿の陰謀を歴史上の人物として 『せつなさと愛しさと心強さ』を実感させてくれる作品です。 モノクロだけれどドレス・アクセサリーがとても高貴で、ミシェルの美しさを奏でています。 今季、登場した【マリー・アントワネット】の作品名を観てまずは☆!! どんな歩みをしてきたのかをリサーチした次第です。・・・つづく

スタッフ・キャスト

人名を選択するとYahoo!検索に移動します。


基本情報


タイトル
マリー・アントワネット

原題
MARIE-ANTOINETTE

上映時間

製作国
フランス/イタリア

製作年度

公開日
-

ジャンル